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特集

パナソニック シャープを辞めた人たち

雇用流動化の理想と現実

(日経ビジネス, 2013/05/20号, 40〜43ページ掲載)

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1位 グーグル
2位 トヨタ自動車
3位 オリエンタルランド
4位 ANAホールディングス
5位 三菱商事
6位 ベネッセコーポレーション
7位 サントリーホールディングス
8位 資生堂
9位 リクルートホールディングス
10位 宇宙航空研究開発機構(JAXA)
11位 ホンダ
12位 ソフトバンク
13位 電通
14位 花王
14位 アップル
16位 ファーストリテイリング/ユニクロ
17位 楽天
18位 味の素
19位 P&Gジャパン
20位 三井物産
21位 ソニー
22位 ワコール
23位 日本IBM
24位 日本航空
25位 日本マイクロソフト
26位 アマゾン ジャパン
27位 伊藤忠商事
28位 日産自動車
29位 パナソニック
30位 博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ
    ●雇用流動化が本格化してきている。就職活動で自分の勤め先を検討している学生にとっても、1つの会社で勤め上げるという意識を完全に捨て、常に「次」のキャリアを考える時代に突入した。では、会社に入った後で転職するのなら、どんな企業を選ぶべきなのか。
    ●日経ビジネスは、2013年6月20日号掲載の特集「パナソニック シャープを辞めた人たち 雇用流動化の理想と現実」の中で、現役ビジネスパーソンは「次」に選ぶのならどんな企業がふさわしいと考えているのかを独自に調査。その結果を1位〜100位までランキングで紹介している。
    ●実際に社会に出て働いているビジネスパーソンが選んだ働いてみたい企業は、まだ社会に出る前の学生が選んだイメージ優先の就職人気企業ランキングとは大きく異なる調査結果となった点を、日経ビジネスは指摘している。ランキングを眺めるだけでなく、詳しく解説された本文も読み込んでみよう。