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<title>日経SYSTEMS｜記事検個人版</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/</link>
<description>日経BP 記事検索サービスが提供する雑誌記事</description>
<copyright>Copyright (c) Nikkei Business Publications,Inc. All Rights Reserved.</copyright>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 05:33:49 +0900</pubDate>
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<title>（105円）コラム　永井昭弘のすごい現場−「選択と集中」のアサイン　部下から退職願(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255764a.html</link>
<description>経営者に経営戦略で一番大切なことは何かと問えば、その答えの筆頭が「選択と集中」だろう。業績が悪くなった企業を建て直すとき、多くのケースで選択と集中が徹底して行われる。中小企業が大企業と戦う場合は、いわゆる「ランチェスター戦略」として選択と集中が用いられる。　一方最近の日本では、「選択と集中の誤算」が経済メディアで話題になっている。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:59:53 +0900</pubDate>
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<title>（105円）コラム　鴨志田昭輝のセキュリティ事件簿−鉄道の利用履歴が筒抜け　本人確認はどうあるべきか(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255765a.html</link>
<description>PASMOといっても、関東以外の地域に住んでいる方にはなじみがないかもしれない。これは、関東地方を中心とする地域の鉄道や路線バスで利用できる、非接触型ICカード方式の共通乗車券。パスモという会社が発行している。電子マネー機能も備えており、JR東日本の「SUICA」と互換性が高いことから、関東地方ではポピュラーなカードである。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:59:52 +0900</pubDate>
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<title>（105円）コラム　林浩一のＩＴアーキテクトの視点−日本の目指すべきＩＴは　ボトムアップな全体最適(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255766a.html</link>
<description>日本企業では業務パッケージを導入する際、カスタマイズし過ぎだという批判が以前からある。これについて、システム開発会社がカスタマイズによる開発費の増大を狙っているからだという解説まであるが、さすがにそれは言いがかりだろうと思っている。開発する立場からいえば、カスタマイズが増えれば開発に伴うリスクも大きくなり、単純に喜べる話ではない。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:59:51 +0900</pubDate>
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<title>（158円）ＴＲＥＮＤ−データ量削減プライマリーストレージ−重複排除と圧縮でデータ量削る既存のストレージに後付けできる製品も(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255767a.html</link>
<description>業務で扱うデータ量の増大や仮想環境の普及によって、プライマリーストレージの容量はいくらあっても足りない状況だ。限られた容量を最大限に生かせる、データ量削減機能を備えたプライマリーストレージが注目を集めている。現在は製品数が少ないが、今後増加する見込みである。手嶋　透　ストレージに収容するデータ量は増え続ける一方である。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:59:49 +0900</pubDate>
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<title>（158円）ＴＲＥＮＤ−ゼロクライアント−仮想環境向けに機能を最小化　ＩＰ電話取り付け型など製品形態も多様に(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255768a.html</link>
<description>機能を絞り込んだ「ゼロクライアント」という仮想デスクトップ環境（VDI）向けの端末に対するニーズが高まっている。セキュリティ対策や障害対策といった管理負荷の削減を追求しているのが特徴だ。据え置き型に加え、IP電話取り付け型や液晶ディスプレー一体型といった形態の製品も登場している。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:59:47 +0900</pubDate>
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<title>（0円）特集１　見える化の限界を超える　プロジェクトの測る化−見える化の限界を超える　プロジェクトの　測る化(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255769a.html</link>
<description>「測る化」とは、プロジェクトのさまざまな側面を数値で捉える手法。スキル、やる気、コミュニケーション、本当の進捗・生産性―。それらをすべて定量的に測定し、問題、原因、対処策を浮かび上がらせる。そんな測る化のノウハウを、現場への取材から探る。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:59:40 +0900</pubDate>
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<title>（158円）特集１　見える化の限界を超える　プロジェクトの測る化−ＰＡＲＴ１　「見える化」から「測る化」へ−測れなければ管理できない　数値化に意味がある(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255770a.html</link>
<description>　「プロジェクトの状態を数値で測らなければ、適切にマネジメントできない」―。こう言い切るのは、ファイザー・ホールディングスでIT部門の責任者を務めるサーシッジ・ペシン氏（執行役員　ビジネステクノロジー部門長　プライマリー・ケア、スペシャリティ・ケア事業部門ビジネステクノロジー　アジア地域リード）である。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:59:39 +0900</pubDate>
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<title>（158円）特集１　見える化の限界を超える　プロジェクトの測る化−特別講義　メトリクスのきほん−３種類を適切に使い分ける　尺度の考え方も学ぼう(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255771a.html</link>
<description>　ものごとを定量的に評価する上で欠かせないのが、メトリクス（指標）である。では、システム開発プロジェクトで利用するメトリクスにはどんなものがあるのだろうか。　曖昧さを研究テーマとする日本知能情報ファジィ学会によると、メトリクスの分類注1は大きく三つある。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:59:37 +0900</pubDate>
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<title>（263円）特集１　見える化の限界を超える　プロジェクトの測る化−ＰＡＲＴ２　スキル・やる気の測る化−診断ツールやＢＳＣを活用　アサインや育成に生かす(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255772a.html</link>
<description>　開発メンバーや開発環境といった開発作業に対する入力を評価する「資源メトリクス」は、測るのが最も難しい分野といえる。投入工数や開発環境といった定量的に表現しやすいものもあるが、メンバーのスキル・やる気といった人間系の資源となると「経験や勘に基づいてアバウトに捉えるのがやっと」という声が少なくない。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:59:35 +0900</pubDate>
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<title>（263円）特集１　見える化の限界を超える　プロジェクトの測る化−ＰＡＲＴ３　コミュニケーションの測る化−会話の時間と相手測り　ボトルネックを特定する(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255773a.html</link>
<description>　コミュニケーションを測る―。こんな前例のないプロジェクトを始めたのは、昨年春のことだ。開発プロジェクトの失敗原因を掘り下げると、必ず挙がるのが「コミュニケーション」の問題である。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:59:31 +0900</pubDate>
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<title>（368円）特集１　見える化の限界を超える　プロジェクトの測る化−ＰＡＲＴ４　進捗・生産性の測る化−従来型メトリクスに壁あり　工数、品質、期間を考慮せよ(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255774a.html</link>
<description>　プロジェクトの進捗や生産性は、以前から大半の現場が定量的に測定してきた。しかし近年、品質重視や短納期化といった傾向が進んだことで、従来型のメトリクスを使った測定では実態に合わなくなってきた。詳しくは後述するが、従来型のメトリクスでは品質や期間（納期の短さ）が十分に考慮されない、という問題が大きい。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:59:27 +0900</pubDate>
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<title>（368円）特集２−思いが伝わる　　ジョブズ流プレゼン術(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255775a.html</link>
<description>　iPhoneやiPadの新製品発表は、今や世界的なニュースである。米Appleの共同創業者であるスティーブ・ジョブズ氏が存命中は、CEOとしてプレゼンテーション（プレゼン）を行う様子が、必ずテレビで流れたものである。みなさんも一度は観たことがあるのではないだろうか。　超大型のスクリーンにシンプルなスライドを投影し、壇上をゆっくり歩きながら語りかける。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:59:09 +0900</pubDate>
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<title>（368円）特集３−ＯｐｅｎＳｔａｃｋで　わかるＩａａＳ構築(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255776a.html</link>
<description>　企業情報システムを担当するITエンジニアにとって、クラウドはもはや避けては通れない存在になりつつある。　サーバーやストレージ、ネットワークといった個々のITインフラを仮想化技術により統合し、さらにそれらをセルフサービス形式でインフラごと貸し出せるようにする、つまり「個別のITインフラ」→「仮想化統合」→「クラウド化」というIT基盤効率化の流れにおいて、「クラウ…</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:59:03 +0900</pubDate>
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<title>（263円）検証　こちら検証ラボ−ＤＢサーバーの可用性を高める効果的な方式は？−ＤＢＭＳの複製機能を使えば　フェイルオーバーが格段に高速(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255777a.html</link>
<description>DBサーバーの可用性を高める2タイプの高可用性クラスターについて、1台のサーバーに障害が発生した際の復旧時間や通常時のスループット、運用面の注意点について調べた。DBMSの複製（レプリケーション）機能を使って高可用性を実現するタイプは復旧が迅速だった。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:58:57 +0900</pubDate>
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<title>（263円）事例　ケーススタディー　問題解決の現場−カブドットコム証券−新スマホアプリ開発に挑戦　ＵＩに専念するため仕様見直す(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255778a.html</link>
<description>　カブドットコム証券は、Windows　Phone向けの新しい金融情報提供アプリケーション「kabu.com　for　Windows　Phone」を開発、2012年4月半ばにサービスを開始した。　特徴は、新しいユーザーインタフェース（UI）を備えること。その一つが、アプリケーションの起動後に表示される「マイページ」の画面。PCのアイコンに当たる「タイル」の配置を、ユーザーは自由に変えられる（図1）。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:58:53 +0900</pubDate>
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<title>（368円）技術　テクノロジーのかたち−ＮｏＳＱＬ−データ再配置の処理で　ＲＤＢよりも遅くなる(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255779a.html</link>
<description>拡張性の高さと高速な処理を得意とするNoSQLは、RDBのように使おうとすると失敗する。ひどい場合では、RDBよりも性能が劣り、運用の手間がかかってしまう。NoSQLの長所を生かすにはコツがある。「適用領域の判断」と「設計・開発」のフェーズに分けて、現場が直面したアンチパターンを紹介する。矢口　竜太郎　NoSQLは、SQLを使わないデータストアのこと。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:58:49 +0900</pubDate>
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<title>（368円）講座　信頼される開発者の文章テクニック−［第2回］時系列の表現(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255780a.html</link>
<description>島田　悟志　ティージー情報ネットワーク　基盤戦略推進部　技術戦略グループ　マネージャー上田　志雄　ティージー情報ネットワーク　基盤戦略推進部　アプリ基盤グループ　シニアプロジェクトマネージャー　「その調査は、もう終えたのですか？それともこれから調査するという話ですか？」「障害が起こったのは、日次バックアップの実行前、実行中、実行後のどれですか？」―。I…</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:58:43 +0900</pubDate>
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<title>（368円）講座　比較でもっとわかるプロマネ技術−［第2回］平常時と非常時(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255781a.html</link>
<description>　プロジェクトには、「平常時」と「非常時」があります。平常時とは、多少の計画逸脱や遅れがあっても、それが可視化・コントロールされている状態。一方、非常時とは、現状や見通しがつかめなくなり、何らかのリカバリーを要する事態です。今回も、2人のプロジェクトマネジャー（PM）に登場してもらい、それぞれの場面でのやり方を比較してみましょう。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:58:37 +0900</pubDate>
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<title>（368円）講座　開発プロセスのデザイン術−［第２回］システム企画（後編）−コンセプトを導く４要素　　Ｖ字の計画は柔軟性欠く(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255782a.html</link>
<description>岡　大勝　ソフトウェアプロセスエンジニアリング　代表取締役CEO　ITアーキテクト三宅　和之　ソフトウェアプロセスエンジニアリング　代表取締役COO　プロジェクトスペシャリスト　今回は、システム企画フェーズの後半に当たる、「システムプランニング」と「基本計画策定」という二つの作業について解説します。システム企画では、要求を整理することに注力しがちです。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:58:31 +0900</pubDate>
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<title>（368円）講座　狙われた現場　セキュリティを強化せよ−［第２回］クロスサイトスクリプティング−なりすまし被害が発生　　入出力値を制限して防御する(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255783a.html</link>
<description>　今回は、しばしば話題になるものの、原理や攻撃の手口が分かりにくいといわれている「クロスサイトスクリプティング」（XSS）を取り上げます。XSSはユーザーの入力値をそのまま使ってWebページを生成するWebアプリケーションに対して行われる、不正アクセス手法の一種です。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:58:25 +0900</pubDate>
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<title>（368円）講座　メンバーの力を引き出すリーダーシップ−［第２回］目標が分かる指示を出す−自立的に作業してもらうには　ゴールイメージの共有が重要(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255784a.html</link>
<description>　チームメンバーの力を最大限に引き出すために発揮すべきリーダーシップについて、前回はメンバーとの信頼関係構築のポイントを説明しました。今回は、各メンバーに実作業をしてもらう際のコミュニケーションに焦点を当てます。さまざまな経験を持つメンバーは、自分に与えられた作業の意味を十分に理解できていないことがあります。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:58:19 +0900</pubDate>
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<title>（105円）新刊紹介−ずっと受けたかった　ソフトウェアエンジニアリングの新人研修　開発現場編　ほか(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255787a.html</link>
<description>　この4月からITエンジニアとして社会人生活を始めた皆さんは、新人研修の真っただ中だろうか。そろそろ研修を終え、実際のシステム開発プロジェクトに配属される頃かもしれない。研修でシステム開発がどのようなものかを学んでいても、実際の開発現場に入ってみると分からないことに直面し、研修で学んだこととのギャップにとまどう場面も多いだろう。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:58:09 +0900</pubDate>
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<title>（105円）事例ダイジェスト−三菱重工パーキング、太陽生命保険、毎日新聞社、広島市教育委員会(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255788a.html</link>
<description>　立体駐車場の設置・施工業務を管理する基幹システムを2013年にかけて段階的に刷新していく。一部の機能を先行稼働させ、これまで社内の複数の部門でバラバラに管理していた情報をパブリッククラウド上に集約。社内の関係部門や取引先の間で共有できるようにした。これにより、正確な工事の進行や顧客対応の迅速化を図る。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:58:08 +0900</pubDate>
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<title>（105円）コラム　御意見番　細川泰秀のデータは語る−［第５回］開発指標の経年変化−欠陥率５割近く減るも　ユーザーは満足せず(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255789a.html</link>
<description>　日本のシステム開発プロジェクトは年々改善している。ITエンジニアはもっと自信を持って世界に打って出てほしい─。このメッセージを客観的に示すために、筆者が所属する日本情報システム・ユーザー協会（JUAS）は、プロジェクトのデータを収集してきた。調査を最初に実施した2004年度と2010年度を比較すると、どんな変化があったのだろうか。今回はそのデータを紹介しよう。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:58:07 +0900</pubDate>
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<title>（105円）コラム　新野淳一の技術インパクト−［第２回］ＯｐｅｎＰａａＳ−既存ＰａａＳを揺るがす存在　ベンダー独自から逃れられる(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255790a.html</link>
<description>　昨年4月に米VMwareが「Cloud　Foundry」を発表した際、「Open　PaaS」という言葉を使った。そのOpenという言葉には「これまでのベンダー独自PaaSとは違うのだ」という意味が込められている。OpenPaaSは既存PaaS（Platform　as　a　Service）を揺るがす存在である。　企業システムを構築する際、データベースなどのミドルウエアは欠かすことのできない存在である。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:58:06 +0900</pubDate>
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<title>（105円）コラム　日経ＳＹＳＴＥＭＳ　記者の眼−ＢＹＯＤの成否は　ルールの作り方次第だ(日経SYSTEMS,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120426/NOS0229H_2255791a.html</link>
<description>　システム部門には今、私物のスマートフォン（やタブレット端末）を業務で利用する「BYOD（Bring　Your　Own　Device）」と向き合うことが求められている。携帯電話全体の月間販売台数に占めるスマートフォンの割合は70％を超えており（BCNの調査）、社員は自ら購入した、PC並みの高機能なスマートフォンを情報収集など業務に活用することが明らかだからだ。</description>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 05:58:05 +0900</pubDate>
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