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<title>日経コミュニケーション｜記事検個人版</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/</link>
<description>日経BP 記事検索サービスが提供する雑誌記事</description>
<copyright>Copyright (c) Nikkei Business Publications,Inc. All Rights Reserved.</copyright>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 05:33:27 +0900</pubDate>
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<title>（105円）ユーザー企業４０５社に聞きました　個人端末を業務で利用させていますか？−個人の端末を業務で利用させていますか？−話題のＢＹＯＤ（Ｂｒｉｎｇ　Ｙｏｕｒ　Ｏｗｎ　Ｄｅｖｉｃｅｓ）に７割が否定的、事実上の黙認も一定数(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258384a.html</link>
<description>　優秀な人材の流出を防ぐために、働きやすい環境を提供する─。例えばこうした観点から、主に米国でBYOD（Bring　Your　Own　Devices）が注目を集め、日本にもその波が押し寄せてきている。　BYODとは一般に、「個人所有の端末を、業務で利用すること」。とりわけ意識されているのが、スマートフォンやタブレット端末だ。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:46 +0900</pubDate>
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<title>（0円）特集　クラウドとスマホで加速するソーシャル・イントラ活用の研究−ソーシャル・イントラ活用の研究−クラウドとスマホで加速する(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258385a.html</link>
<description>グローバルに分散した組織のチーム力を高めたい、組織に関係なく議論してアイデアを練りたい、業務に関わる情報をタイムリーに素早くメンバーでシェアしたい─。企業の、現場でこうした考えを持つケースは少なくない。グローバル化、経済環境の停滞を背景として、ニーズは高まる一方だ。そこで、新たなコミュニケーション環境づくりに挑む企業が増えている。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:45 +0900</pubDate>
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<title>（263円）特集　クラウドとスマホで加速するソーシャル・イントラ活用の研究　動向編−「社内のコミュニケーションを変える」　急速に広がる“社内向けＦａｃｅｂｏｏｋ”−［動向編］(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258386a.html</link>
<description>　「現場や顧客の生の声がみんなに届きやすくなった」「やり取りするメールが大幅に減って、情報が埋もれてしまうことがなくなった」「担当者同士のメールに隠されてしまっていた情報を、チームで共有し、いつでも確認できるようになった」「使ってみて、予想よりはるかに効率的に、情報や知識を共有できることを実感した」─。　いま企業の間で、新たなコミュニケーションツール導入…</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:43 +0900</pubDate>
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<title>（368円）特集　クラウドとスマホで加速するソーシャル・イントラ活用の研究　事例編−コラボレーションから業務連動まで　先駆者に見る使いこなしのノウハウ−［事例編］(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258387a.html</link>
<description>　企業内のコミュニケーションを大きく変える可能性を秘めたソーシャル・イントラ。SNS活用のコンサルティングを手掛けるループス・コミュニケーションズの斉藤　徹社長は、「せっかく導入するのなら、きちんと活用し、定着させなければ意味がない。定着させられないのなら、初めから導入しないほうがいい」とする。　そこで以下では、先行事例を基に活用のノウハウを見ていく。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:39 +0900</pubDate>
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<title>（420円）特集　クラウドとスマホで加速するソーシャル・イントラ活用の研究　サービス一覧−主要１５サービスを一挙紹介　目的に応じて選択すべし−［サービス一覧］(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258388a.html</link>
<description>　ソーシャル・イントラを実現するクラウドサービスは以下に紹介するように様々ある。ユーザーの目的に応じて、最適なツールを選択する必要がある。　まず、ソーシャルウエアは大きく二つに分類できる。ソーシャルウエアの機能のみを単独サービスとして提供する「単体型」と、グループウエア機能と統合した「グループウエア統合型」である（図10）。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:33 +0900</pubDate>
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<title>（210円）インタビュー　イーアクセス　代表取締役社長　エリック・ガン−７００Ｍ獲得まではＬＴＥで踏ん張る　既存ユーザーの乗り換え促進がカギ−イー・アクセス　代表取締役社長　エリック・ガン(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258389a.html</link>
<description>900MHz帯のプラチナバンドを獲得できないまま、2012年3月15日に最大75Mビット／秒のLTE（Long　Term　Evolution）サービス「EMOBILE　LTE」を開始したイー・アクセス。急増し続けるトラフィックへの対策、スマートフォンの投入など、今後の成長戦略について、エリック・ガン社長に聞いた。─900MHz帯（プラチナバンド）は残念ながら獲得できなかった。　とても残念な結果だ。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:21 +0900</pubDate>
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<title>（263円）現場に学ぶネットワーク作り　京都大学−ＷｉＭＡＸでどこでも学内ＬＡＮに接続　追加コストをほとんどかけず構築−京都大学(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258390a.html</link>
<description>　京都大学は2012年4月、UQコミュニケーションズ（以下、UQ）と共同で、教職員や学生向けに、UQのモバイルWiMAXサービスのエリア内であればどこからでも学内LANに接続できる無線接続環境を構築した。ポイントは、京都大学側は既存の資産を活用することで、ほとんど追加コストをかけずこれらのネットワークを構築した点だ。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:18 +0900</pubDate>
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<title>（210円）マンスリーレポート　高速無線通信のモバイルルーターを実力判断−ソフトバンクのＡＸＧＰが１０Ｍ超　バッテリーは１日以上持つ機種が大半−高速無線通信のモバイルルーターを実力診断(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258391a.html</link>
<description>ソフトバンクモバイルが2月末にTD-LTE（LTEはLong　Term　Evolution）互換のAXGPサービスを、イー・アクセスが3月にLTEサービスを開始し、数十Mビット／秒クラスの高速無線サービスの選択肢が増えてきた。先行するドコモのLTE、UQのモバイルWiMAXを含めて、最新モバイルルーターを実地テストで比較した。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:14 +0900</pubDate>
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<title>（105円）マンスリーレポート−携帯２社が通信障害の再発防止策　ＫＤＤＩは約２０億円を追加投資(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258392a.html</link>
<description>NTTドコモとKDDIは3月末、昨年から今年にかけて相次いだ大規模通信障害を受け、総務省に設備総点検の結果と再発防止策を提出した。スマートフォンに起因するトラフィック急増対策をはじめ、冗長化機能の不具合防止、電源設備の管理強化に加え、不正プログラムの混入対策まで踏み込み、信頼回復に全力を挙げる。　NTTドコモが実施した設備や体制の点検項目は145項目25万6966件。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:11 +0900</pubDate>
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<title>（158円）マンスリーレポート　Ａｎｄｒｏｉｄ　Ｗａｔｃｈ−スマートデバイスからのデータ盗難防止　ストレージ暗号化機能持つ端末が増加−［Ａｎｄｒｏｉｄ　Ｗａｔｃｈ］(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258393a.html</link>
<description>Androidはバージョン2.3までストレージ暗号化機能を持たなかった。バージョン3.0以降に実装された機能もまだ不十分で、SDカードなどの外部ストレージの暗号化には未対応である。こうした状況を受けて、メーカー独自方式のストレージ暗号化機能を実装した端末が増加中である。Androidのストレージ暗号化機能についてまとめた。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:10 +0900</pubDate>
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<title>（210円）ニュースクリップ−国内モバイルトラフィック　２０１１年に急増、１年で２．２倍−３／１６　［Ｆｒｉ］(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258394a.html</link>
<description>　総務省が、国内のモバイルトラフィック量に関して、最新の集計結果を「情報通信統計データベース」のWebサイトで公開した。これによると、2011年12月の月間延べトラフィック量は上り／下りを合わせて6万683T（テラ）バイト。1年前の2010年12月時点でのトラフィック量、2万7512Tバイトに比べて約2.2倍に増えていることが分かった。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:08 +0900</pubDate>
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<title>（263円）ソリューションクローズアップ　Ｗｅｂアクセス環境刷新−まずは標的型攻撃の対策と冗長化　拡張性、クラウド活用も念頭に−Ｗｅｂアクセス環境刷新(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258395a.html</link>
<description>　Webは多くの企業において欠かすことのできないビジネスツールとなっている。Webサイトからの情報取得のほか、大きなファイルのやり取りや情報共有など、用途は多岐にわたり、Webアクセス環境の重要度はますます高まっている。　ただ、一方では、企業を脅かす攻撃手法が増加している。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:05 +0900</pubDate>
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<title>（158円）ソリューションクローズアップ　Ｗｅｂアクセス環境刷新　アルプス　システム　インテグレーションの提案−Ｓｑｕｉｄと国産Ｗｅｂフィルターを組み合わせ　ＤＭＺを丸ごと追加するオンプレミス型−［アルプス　システム　インテグレーションの提案］(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258396a.html</link>
<description>　既存のネットワークに、プロキシーシステムを含めたDMZ（非武装セグメント）を丸ごと付け加える形での、オンプレミス型ソリューションを提案する（図1）。セキュリティ面では特に標的型攻撃を意識し、Webフィルタリング中心のソリューションとする（表1）。マルウエア対策については、要望に応じて他ベンダーのウイルス対策ゲートウエイを組み合わせる。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:01 +0900</pubDate>
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<title>（158円）ソリューションクローズアップ　Ｗｅｂアクセス環境刷新　兼松エレクトロニクスの提案−複数のプロキシーアプライアンスを連携　Ｗｅｂフィルターはクラウドサービスと連動−［兼松エレクトロニクスの提案］(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258397a.html</link>
<description>　プロキシーサーバーのベンダーである米ブルーコートシステムズの製品群を活用したオンプレミス型のソリューションを提案する（表1）。具体的には、セキュリティアプライアンスの「Proxy　SG900＋Webフィルタリング」と、同社のウイルス対策ゲートウエイなどを組み合わせる（図1）。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:59 +0900</pubDate>
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<title>（158円）ソリューションクローズアップ　Ｗｅｂアクセス環境刷新　日本情報通信の提案−統合アプライアンスとクラウドで冗長化　Ｗｅｂ−ＤＬＰで標的型攻撃への出口対策−［日本情報通信の提案］(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258398a.html</link>
<description>　プロキシーサーバー、Webフィルタリング、ウイルス対策ゲートウエイの機能を兼ね備える米ウェブセンスのセキュリティアプライアンス「v10000　Appliance」を使った、オンプレミス・クラウド・ハイブリッド型のシステムを提案する（表1）。基本的にはアプライアンスをオンプレミスで運用するが、アプライアンスに障害が発生した場合には、バックアップシステムとして同社のクラウドサー…</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:57 +0900</pubDate>
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<title>（263円）ネットワークトラブルへの対応術　ＩＰｖ６　既存ネットでのＩＰｖ６対応には要注意−ＩＰｖ４と同感覚で設計すると危険　プロトコルの特徴を改めて確認−既存ネットでのＩＰｖ６対応には要注意(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258399a.html</link>
<description>IPv4グローバルアドレス在庫の枯渇に伴い、通信事業者やインターネット接続事業者（ISP）の多くが、IPv4／IPv6デュアルスタックの接続サービスを提供している。こうしたサービスのユーザー向けとして、企業も公開WebサーバーなどでのIPv6対応を計画的に実施する必要が出てきた。今回は、そうした場面でのトラブル例を紹介する。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:55 +0900</pubDate>
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<title>（158円）公開質問　内閣官房情報セキュリティセンター（ＮＩＳＣ）に聞く−政府機関の情報システム　標的型攻撃からどう守る？−ＮＩＳＣに聞く(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258400a.html</link>
<description>政府機関へのサイバー攻撃が世界的に拡大している。日本でも政府機関や防衛関連企業の情報窃取を狙ったと思われる標的型攻撃が確認された。日本の省庁はサイバー戦争時代にどう対応するのか。出口対策の徹底を原則化CSIRTを全省庁で整備する背景　2011年以降、日本でも標的型攻撃の被害が増えてきた。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:51 +0900</pubDate>
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<title>（263円）ビッグデータ時代の新世代Ｍ２Ｍ　Ｍ２Ｍのアプリケーション［第２回］−自販機から農業、エネルギーへ　既存分野に新たな価値を創出−Ｍ２Ｍのアプリケーション　［第２回］(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258401a.html</link>
<description>M2Mのアプリケーションといえば自動販売機の遠隔管理システムがよく知られている。こうした先行事例は各企業が個別に最適化したものだった。今回はM2Mの新たなアプリケーションの可能性と実現に向けた課題、それらを解決するための取り組みを紹介する。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:49 +0900</pubDate>
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<title>（263円）通信インフラ講座　インフラを支える技術と運用体制［第２回］−さらに増強進む光ファイバー網　デジタルコヒーレントで大容量化−インフラを支える技術と運用体制　［第２回］(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258402a.html</link>
<description>急増するトラフィックを支えるIPネットワークは、各地をケーブルで結んで実現されている。第2回は、国際海底ケーブルを中心に光ファイバーネットワークの構築技術を見ていく。大容量化、信号品質の劣化を防ぐ対策、低遅延化や信頼性強化に向けた取り組みなどを紹介する。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:45 +0900</pubDate>
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<title>（105円）ネットワーク活用講座　ＳＮＳと企業の一歩進んだ付き合い方−「協調型」の運用が現実的、鍵は運営委員の選び方−ＳＮＳと企業の一歩進んだ付き合い方(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258403a.html</link>
<description>　（くまむら　ごうすけ）　リーバイ・ストラウス　ジャパン　デジタルマーケティングマネージャー1974年生まれ。プロミュージシャンからエンジニア、プロダクトマネージャー、オンライン媒体編集長などを経て、マイクロソフト日本法人に入社。企業サイト運営とソーシャルメディアマーケティング戦略をリードする。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:41 +0900</pubDate>
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<title>（158円）編集室から・読者の声−編集室から(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258404a.html</link>
<description>今号の特集で取り上げたソーシャル・イントラネットは、実は既にかなり広がっています。それが今ひとつ目立っていない印象があるのは、恐らく導入規模が比較的小さいからです。記事中で紹介したパナソニックのように大規模な企業が全社的な仕組みとして導入するケースは珍しく、多くは、大手企業であっても特定の部署だけで利用しています。双日は好例でしょう。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:40 +0900</pubDate>
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<title>（158円）ＢＯＯＫ　ＲＥＶＩＥＷ　「マスタリングＴＣＰ／ＩＰ」読み比べ−初版から最新の第５版までを通読　ＴＣＰ／ＩＰの技術変遷の歴史を振り返る−「マスタリングＴＣＰ／ＩＰ」読み比べ(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258405a.html</link>
<description>　TCP／IPの入門書の定番といえば、真っ先に挙がるのが「マスタリングTCP／IP　入門編」だろう。その第5版が2012年2月に発行された。初版発行の1994年6月から数えて、約18年にもわたるロングセラーだ。　この本が長い間受け入れられてきたのは、TCP／IP周辺の技術を網羅しつつ、各項目の詳しさを最低限に抑えて初心者にも難しくないようにしているからだと筆者は考える。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:37 +0900</pubDate>
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<title>（158円）Ｏｖｅｒｓｅａｓ　Ａｒｏｕｎｄ　Ｔｈｅ　Ｗｏｒｌｄ　「中国インターネット発展状況統計報告」最新版にみる−５億人を超えた中国インターネットの実情−「中国インターネット発展状況統計報告」最新版にみる(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258406a.html</link>
<description>動きが速すぎてフォローが難しい中国のインターネット市場。政治・経済といった多種多様な要因もからむ。2012年1月に発表された「中国インターネット発展状況統計報告」最新版の公表内容をベースに、中国インターネットの最新状況を概説する。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:35 +0900</pubDate>
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<title>（105円）Ｏｖｅｒｓｅａｓ　Ｆｒｏｍ　Ａｓｉａ−Ｐａｃｉｆｉｃ−ＩＴ投資に積極的なオーストラリア　光通信網を一気に整備へ(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258407a.html</link>
<description>オーストラリアと言えば、世界6位の広大な国土にグレートバリアリーフやエアーズロックなど世界でも有数の壮大な自然、コアラやカンガルーなど個性的な生態系のイメージが強いかもしれない。　オーストラリアは1901年独立。英国国王を元首とする連邦制の立憲君主国で六つの州と二つの特別地域からなる。母国語は英語で、文化は英国や欧米の影響が強い。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:33 +0900</pubDate>
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<title>（105円）Ｏｖｅｒｓｅａｓ　Ｆｒｏｍ　Ｅｕｒｏｐｅ−Ｕ．Ｓ．−見えない苦労多い米国移民　携帯電話サービスで支援(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258408a.html</link>
<description>米国は移民の国である。移民の数は4000万人超とされ、我々駐在員もその一部を構成している。移民として入国するまでの審査の厳しさはさておき、いったん移民として一員になれば寛容な国に見えるかもしれない。　だが、しょせん異国人。苦労は尽きない。米国に赴任してまずは家探し。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:32 +0900</pubDate>
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<title>（105円）セキュリティスポットライト−外部からの悪性ファイルによる標的型攻撃と戦う　マルウエア防御システムによる補強策の有効性(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258409a.html</link>
<description>2011年、日本国内では標的型攻撃の被害が多数発覚した。これを受けて、セキュリティ対策の補強を急ぐ企業が増えている。　その代表的な補強策としてよく耳にするのが、「次世代ファイアウォール」と「マルウエア防御システム」（MPS）である。前者はアプリケーションファイアウォール、後者はサンドボックス技術を用いたマルウエア検知が核である。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:31 +0900</pubDate>
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<title>（105円）業界の先を読む　ＩＣＴ千里眼−２０１２年いよいよグローバル化元年か　曲がり角にある日本の通信産業(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258410a.html</link>
<description>少し前から通信事業者の「グローバル調達」について意見を求められることが増えてきた。端末の話に限らず、インフラ側の通信機器も含めてだ。　これまで日本の通信市場では、日本ベンダーの製品の優位性が揺るがなかった。それが、ここにきて海外ベンダーの勢いが増している。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:30 +0900</pubDate>
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<title>（105円）間違いだらけのネットワーク作り−変えてやろう、ネットワークの世界(日経コミュニケーション,2012/05/01)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NCC0580H_2258411a.html</link>
<description>4月7日（土）、「第36回情報化研究会・第13回京都研究会」を京都キャンパスプラザで開催した。講師は総務省大臣官房審議官で研究会の創立以来のメンバーである稲田修一さん、モルガン・スタンレーMUFG証券アナリストの津坂徹郎さん、そして主宰者である筆者だ。筆者の講演テーマは「変えてやろう、ネットワークの世界」だった。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:29 +0900</pubDate>
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