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<title>日経ものづくり｜記事検個人版</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/</link>
<description>日経BP 記事検索サービスが提供する雑誌記事</description>
<copyright>Copyright (c) Nikkei Business Publications,Inc. All Rights Reserved.</copyright>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 05:33:03 +0900</pubDate>
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<title>（210円）羅針盤−今は創業以来の忙しさです−小岩井　修二　コイワイ　専務取締役(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258412a.html</link>
<description>こいわい・しゅうじ　1957年生まれ。1975年普通科高校卒、1977年コイワイ入社、1989年から専務取締役に。1998年から積層鋳造に携わる。趣味はモータースポーツで、座右の銘は「今日のスペシャルは明日のスタンダード」。青銅器以来3000年の歴史を持つも、昨今は「3K職場」などと呼ばれ、大手メーカーが次々と切り捨てた鋳造。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:55 +0900</pubDate>
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<title>（158円）多視済済−どうやって加工する？(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258413a.html</link>
<description>　写真は、5本の配管をまとめたアルミニウム（Al）合金製の集合管。下方から3本の、左右から2本の配管が上方の1つの大きな配管に向かって集約されている。最大の特徴は、肉厚が全面で0.3mmと非常に薄く、質量が63gと軽いことだ。試作メーカーである大槇精機（本社埼玉県朝霞市）が、自動車の排気マニホールドをモチーフに、実物以上に複雑な形状に仕上げた。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:42 +0900</pubDate>
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<title>（210円）ＦＯＣＵＳ−住軽金、アルミ合金板を大幅に高剛性化　凹凸形状の付与で13倍以上のものも(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258414a.html</link>
<description>　機器の携帯性や省エネルギ性などの観点から必要とされているのが軽量化。その軽量化に大きく寄与するとみられる技術が考案された。板材に独自の凹凸形状を付与することで剛性を大幅に高める技術だ。軽量化のためには比重の小さな材料に変えるというアプローチがあるが、これだけでは限界がある。材料転換と併せて新技術を採用すれば、飛躍的な軽量化が期待できる。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:38 +0900</pubDate>
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<title>（158円）ＦＯＣＵＳ−980MPa級高張力鋼板の厚板を溶接　船舶などの軽量化や安全性向上に期待(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258415a.html</link>
<description>　船舶や海洋構造物、橋梁、建築物などの軽量化や安全性の向上で活用が期待されているのが980MPa級の高張力鋼板である。これまでは厚板の溶接が困難なことから適用が限られていたが、大阪大学などのグループがそれを可能とする技術を世界で初めて開発した（図1）＊1。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:35 +0900</pubDate>
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<title>（158円）ＦＯＣＵＳ−富士ゼロックスが治具設計を効率化　カギは日本と中国の協業推進(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258416a.html</link>
<description>　コストの低い海外に工場を移管したものの、手直しのために日本から技術者を派遣せざるを得なくなり、思うようにコストを減らせていないというケースは多い。そうした中、富士ゼロックスは、中国で設計した治具の品質を日本から検証するための仕組みを導入することで、手直しのコストを削減した。ポイントは、日本の設計者と中国の設計者を協業しやすくしたことにある。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:33 +0900</pubDate>
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<title>（158円）ＦＯＣＵＳ−米国で個人のものづくりを支援するサイト　多様な参加者が製品化を推進(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258417a.html</link>
<description>　ソーシャル・ネットワーキング・サービスによって個人のアイデアを集め、製品化まで実現しようという試みが米国で進んでいる。その1つである製品開発会社、米Quirky社（ニューヨーク）とそのコミュニティー・サイト「Quirky.com」の例を、CADベンダーの米Dassault　Systemes　SolidWorks社や米PTC社などが最近の主催イベントなどで紹介している。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:31 +0900</pubDate>
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<title>（158円）ＦＯＣＵＳ−九工大の結晶粒微細化技術で熱処理　「熱処理型合金で工数削減」と企業が注目(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258418a.html</link>
<description>　九州工業大学先端金型センター特任教授の中村克昭氏が中心となり開発した「RMA-CREO」（以下、CREO処理）は、鋼材をはじめ、アルミニウム（Al）合金、マグネシウム（Mg）合金、銅（Cu）合金などを対象に、金属の結晶粒を微細化することで材料の高強度化や高疲労強度化を図る技術だ１）。この技術が今、熱処理技術として注目を集めている＊1。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:29 +0900</pubDate>
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<title>（105円）ＦＯＣＵＳ−模倣に加えて特許訴訟も　中国の知財トラブル対策が急務に(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258419a.html</link>
<description>　日本企業の海外進出が加速するのに伴い、知的財産に関するトラブルも増えている。特に目立っているのは中国だ（図1）。中国では、現地企業が特許や実用新案の出願・取得に力を注ぐようになっており、以前からある商標や意匠の模倣に加えて、特許・実用新案に関わるトラブルにも注意を払う必要が出てきた。　中国で日本企業のデザインなどが模倣される事例は、今も多い。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:27 +0900</pubDate>
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<title>（315円）スペシャル・レポート　リコーの複合機に「電炉鋼板」−リコーの複合機に「電炉鋼板」(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258420a.html</link>
<description>　リコーと東京製鉄は2012年3月27日、共同で複合機向け電炉鋼板を開発したことを明らかにした（図1）。複合機向けということは、当然ながら薄板だ。薄板は高級鋼板の代表で、日本の“鉄鋼メーカー”が世界をリードする分野でもある。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:20 +0900</pubDate>
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<title>（158円）スペシャル・レポート　リコーの複合機に「電炉鋼板」−これが、クロメートフリーの電炉鋼板の実力だ(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258421a.html</link>
<description>　リコーは、この鋼板を複合機に採用するに当たり、主なものだけで40以上の項目で詳細な評価を実施した。その過程で、東京製鉄が供給するクロメートフリー溶融亜鉛めっき鋼板の特性や加工性が明らかになってきた。ここではその詳細を紹介する。全ての特性や加工性が高炉鋼板と同じレベルにあるわけではないが、これまでの電炉鋼板のレベルを大きく超えている。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:15 +0900</pubDate>
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<title>（0円）特集１　自然の英知に学ぶ−性能で差をつけるなら　自然の英知に学ぶ(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258422a.html</link>
<description>長い進化を経て生存に適した機能を獲得してきた動植物。そこには我々が思いもよらないメカニズムが潜んでいる。そうした優れた仕組みや構造を新技術のヒントにしようというのが生物模倣技術だ。環境対応としてあらためて注目されていることに加え、ナノテクノロジーの進歩で微細な構造を人工的に再現できるようになり、その適用先は大きく広がろうとしている。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:13 +0900</pubDate>
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<title>（315円）特集１　自然の英知に学ぶ−潮流−生物模倣の実用例が続々登場　環境対応をナノテクが後押し(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258423a.html</link>
<description>　生物や植物などの持つ構造や仕組み、形状などを工業製品に応用しようという生物模倣技術（バイオミメティクス＊1）の研究や製品展開が今、「急速に盛り上がってきている」（東北大学大学院環境科学研究科教授の石田秀輝氏）。　例えば、2008年から生物の形状を部分的にまねて効率や性能を高めた製品を市場に投入してきたシャープは、その動きを加速させている（pp.53-55参照）。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:11 +0900</pubDate>
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<title>（210円）特集１　自然の英知に学ぶ−模倣1　蝶→　扇風機ほか　●シャープ−機械系とは別の視点を求め　生物の優れた機能を積極採用(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258424a.html</link>
<description>　「製品に求められている機能を検討する際、その機能に優れた生物が何かを探して、それを発現する要素を取り込むようにしている」─。　こう語るのは、シャープ健康・環境システム事業本部要素技術開発センター第二開発室主任研究員の大塚雅生氏だ。同社は、アホウドリにイヌワシ、猫、蝶と、生物の特徴を取り入れて機能向上を図った白物家電を次々と世に送り出している。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:06 +0900</pubDate>
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<title>（158円）特集１　自然の英知に学ぶ−模倣2　マグロ　→　船底塗料　●日本ペイントマリン−高速遊泳のメカニズムにヒント　塗るだけで燃費を4％改善(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258425a.html</link>
<description>　大型のものは海の中を80km／hもの速度で遊泳するといわれるマグロ（図1）。確かに流線形で速そうな体刑をしているが、それだけでなく水との摩擦抵抗を減らす何らかの工夫があるはず─。そんな思いから生まれた製品がある。日本ペイントマリン（本社神戸市）が開発した防汚船底塗料「LF-Sea」だ。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:03 +0900</pubDate>
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<title>（158円）特集１　自然の英知に学ぶ−模倣3　ヤモリ　→　接着テープ　●日東電工−強い接着力の源は足の裏の毛　再現にカーボン・ナノチューブ使う(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258426a.html</link>
<description>　2012年2月、日東電工はヤモリの足の裏にヒントを得た接着テープ「ヤモリテープ」の商業利用を発表した。壁や天井などどこでも自由に歩き回るヤモリの足先は、自身の体重を指一本で支えるほど強力な接着力を持ちつつ、歩行するときには簡単に剥がれる。しかも、粘液などの足跡は残らない。そんな便利な接着特性があるものを人工的に造れれば、便利なのではないか─。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:59:01 +0900</pubDate>
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<title>（158円）特集１　自然の英知に学ぶ−模倣4　蛾　→　反射防止フィルム　●三菱レイヨン−光らない目を実現する微細な凹凸　ロール金型の製造に自己組織化利用(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258427a.html</link>
<description>　三菱レイヨンはこのほど、反射防止フィルム「モスアイフィルム」の本格販売を始めた。従来の反射防止フィルムの光透過率が92％なのに対して、モスアイフィルムは99％以上を誇る。ディスプレイなどの映り込み防止シートとして使える他、太陽電池パネルに貼り付ければ反射光が減り変換効率が高まると期待されている。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:59 +0900</pubDate>
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<title>（158円）特集１　自然の英知に学ぶ−模倣5　カエデ　→　小型風車　●福島大学−秋空に優雅に舞う種から着想　小型風車の発電量5倍に(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258428a.html</link>
<description>　福島大学理工学群共生システム理工学類産業システム工学専攻教授の島田邦雄氏が開発中の発電用小型風車は、従来の風車に比べて大幅に発電量が向上するとして注目を集めている。　一見して従来の風車と異なるのはそのブレード（翼）形状だ。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:57 +0900</pubDate>
</item>
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<title>（158円）特集１　自然の英知に学ぶ−模倣6　キリギリス　→　低摩擦材料　●トヨタ自動車−ジャンプ力の秘密は足裏にあり　微細構造模しエンジン焼き付き防止(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258429a.html</link>
<description>　トヨタ自動車は、キリギリスの足の裏の構造に似た小さな丸いくぼみが規則正しく並んだ「マイクロディンプル」材料の開発を進めている。摩擦の低減や焼き付き防止の効果があり、エンジンのピストンやシリンダなどの摺動部への適用が期待されている。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:55 +0900</pubDate>
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<title>（0円）特集２　「東京スカイツリー」で活躍する機械技術−「東京スカイツリー」で活躍する機械技術(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258430a.html</link>
<description>自立式電波塔として世界一の高さ634ｍを誇る「東京スカイツリー」が2012年5月22日に開業する。そこに組み込まれたさまざまな機械や装置も、世界一の名にふさわしい優れもの。大きさや質量、環境など厳しい制約の中で開発された技術を詳解する。（中山　力）ライティング機器：100m以上先も明るく6種類、計1995台のLED照明でタワーを照らす。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:53 +0900</pubDate>
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<title>（158円）特集２　「東京スカイツリー」で活躍する機械技術−ライティング機器−2枚の反射板で光を真っすぐ遠くへ(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258431a.html</link>
<description>　東京スカイツリーを鮮やかに彩るライティング機器は、パナソニックが開発した＊1。全ての照明にLED（発光ダイオード）を採用し、HID（High　Intensity　Discharge）ランプを併用したときと比べて消費電力を約4割削減する＊2。　しかし、東京スカイツリーの照明設計では当初、HIDランプを中心に使うことが考えられていた。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:51 +0900</pubDate>
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<title>（158円）特集２　「東京スカイツリー」で活躍する機械技術−エレベータ−日本最長の昇降距離で重さは40tに(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258432a.html</link>
<description>　東芝エレベータは2種類のエレベータを納入した＊1。1つは、日本最長となる464.4mの昇降距離を持つ業務用エレベータ。長い昇降距離ゆえに増加する質量への対応が必要だった。もう1つが定員40人と大容量ながら600m／分の高速昇降を実現した、地上と展望台を結ぶエレベータ。こちらは乗り心地の向上にこだわった。順番に見ていこう。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:49 +0900</pubDate>
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<title>（158円）特集２　「東京スカイツリー」で活躍する機械技術−鋼材−厚さ100mmの鋼板を0.1％の精度で円筒に(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258433a.html</link>
<description>　東京スカイツリーは、約3万7000ピースの鉄骨を組み合わせて造られている。その総質量は約3万6000t。これだけの量の鉄骨を約2年という短い期間に集中して供給するため、新日本製鉄、JFEスチール、住友金属工業、神戸製鋼所という日本の主要鉄鋼メーカーと、17社のファブリケーター（鉄骨加工業者）などが力を結集した＊1。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:47 +0900</pubDate>
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<title>（158円）特集２　「東京スカイツリー」で活躍する機械技術−制振装置−高度600ｍ、65ｔの重りで揺れから守る(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258434a.html</link>
<description>　「TMD（Tuned　Mass　Damper）」は、東京スカイツリーのほぼ先端、高さ600mを超える位置に設置された制振装置だ。25tと40tの重りを持つ2つの装置を、2層構造の制振機械室に設置する（図1）＊1。その目的は、風の影響でゲイン塔が大きく揺れるのを防ぐこと（p.75の別掲記事参照）。ゲイン塔が揺れると、そこに取り付けたアンテナの性能に悪影響を与えてしまうことになるのだ＊2。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:45 +0900</pubDate>
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<title>（158円）特集２　「東京スカイツリー」で活躍する機械技術−アンテナ−秒速110mの風に耐え、電波を正確に送る(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258435a.html</link>
<description>　東京スカイツリーは電波塔である。その意味で、アンテナは東京スカイツリーの存在意義を担う最も重要な部品といえるだろう。　そのアンテナでは、向きの精度が性能上非常に重要だが、これまでにない高さに設置されたことで向きの精度をどう確保するのかが課題となった。特に懸念されたのが、風の影響。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:43 +0900</pubDate>
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<title>（315円）数字で見る現場−製造業に対する国の支援−事業環境が厳しさ増す中で国の役割に期待が集まる(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258436a.html</link>
<description>【調査テーマ：製造業に対する国の支援】　先般、半導体メーカーのエルピーダメモリの倒産（会社更生法適用申請）が話題になった。この件が大きく取り上げられた理由の1つに、同社は公的資金が投入された国策会社だったことがある。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:41 +0900</pubDate>
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<title>（263円）事故は語る−介護／医療ベッドに多い挟まれ事故　未然防止に向けた改良が進む(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258437a.html</link>
<description>　一般に介護／医療ベッドは、転落を防ぐサイドレールや、ベッド上で起きたりベッドから立ち上がったりするときにつかまる手すりを付けた状態で使うことが多い。これらの補助器具は、それ自体に多数の隙間がある上、ベッドに付けることでさまざまな隙間が新たに生じる。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:36 +0900</pubDate>
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<title>（368円）ステップアップ　潜在ニーズを見抜く　行動観察を始めよう−第2回　いつもの「見る」を「観る」に変えれば　仕事に役立つ気付きを発見できる(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258438a.html</link>
<description>越野孝史（こしの・たかふみ）：1983年、立教大学経済学部卒業。大日本印刷、ドゥ・ハウス取締役などを経て、2006年から、大阪ガスのグループ会社で、行動観察を用いたコンサルティングなどを手掛けるエルネットに在籍。現在、エルネットではビジネス企画部長兼行動観察推進部長、行動観察の体系化を促進する大阪ガス行動観察研究所では主席研究員を務める。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:32 +0900</pubDate>
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<title>（315円）グローバルセンス　海外工場を切り盛りする　技術者のための経営入門−第1回　キャッシュフローが命綱　まずは貸借対照表を読めるようになろう(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258439a.html</link>
<description>高橋功吉（たかはし　こうきち）：大手家電メーカーにて、海外経営責任者などの要職を歴任後、ジェムコ日本経営に入社。2007年に執行役員、2011年6月より取締役。上場企業経営トップおよびボードメンバーへの顧問型経営支援をはじめ、グローバル戦略の構築から、製造現場の現場力向上、品質革新など、経営全般にわたって幅広く活躍している。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:26 +0900</pubDate>
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<title>（210円）ＰＩＣＫ　ＵＰ　ＤＩＧＩＴＡＬ−３次元ＣＡＤのアセンブリ構造−管理重視か、作業性優先かで分かれる部品構成情報の表現方法(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258440a.html</link>
<description>複数の部品を含む組立品（アセンブリ）を扱う機能は、CADにとって非常に重要だ。その実現方法には、データの再利用や管理の容易さ、変更のしやすさや処理スピードのトレードオフがある。　別々のファイルに部品一つひとつを分けておくと、後でその部品を他の製品設計に使いやすい。1個のファイルにアセンブリ全体を収めると、複数の部品にまたがる修正作業が楽になる。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:21 +0900</pubDate>
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<title>（105円）ＰＩＣＫ　ＵＰ−［CAD］米Autodesk社、構想設計向けの新機能公開　［DMUツール］ラティス・テクノロジー、組立図の自動作成機能を強化(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258441a.html</link>
<description>　米Autodesk社は、2012年3月27日から米国で開催した「Autodesk　Media　Summit」において、同日正式発表した「Autodesk　Product　Design　Suite」などによる構想設計段階向けの機能を公開した。スケッチから機構を定義し、3次元CADへ取り込んでいくというもの。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:18 +0900</pubDate>
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<title>（105円）ＰＩＣＫ　ＵＰ−［3次元デジタイザ］MSYS、小型・軽量で取り回しが容易な3次元デジタイザ発売(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258442a.html</link>
<description>　丸紅情報システムズ（MSYS）は、独GOM社が開発した非接触光学式3次元デジタイザ「ATOS　Compact　Scan」を発売した。従来機種の「ATOS　TripleScan」と比較して体積が1／5、質量が1／3と小型・軽量で取り回しに優れる。発電所のタービンなどの、固定されて動かせない対象物の測定や、自動車の車内といった狭い場所での測定が容易になる。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:17 +0900</pubDate>
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<title>（105円）ＰＩＣＫ　ＵＰ−［数式処理ソフト］サイバネット、操作性など改善した「Maple」の新版を発売(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258443a.html</link>
<description>　サイバネットシステムは、グループ会社のカナダMaplesoft社が開発した数式処理ソフトの新版「Maple　16」（日本語版）を発売した。新版では、4500種以上の機能強化・改良を実施し、操作性の改善と計算速度の向上を図った。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:16 +0900</pubDate>
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<title>（105円）ＰＩＣＫ　ＵＰ−［動向］富士ゼロックス、自社製電子ペンで業務を効率化(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258444a.html</link>
<description>　富士ゼロックスが、自社製の電子ペンを使って業務効率の改善を進めている。複合機やプリンタの感光体の工場で試験的に導入したところ、生産工程や検査工程の記録を素早くデータベース化できるようになり、品質の傾向管理に生かしやすくなったという。　この電子ペンは、富士ゼロックスが2011年12月に発売したもの。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:15 +0900</pubDate>
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<title>（105円）ＰＩＣＫ　ＵＰ−［動向］タイ洪水被災メーカーの生産ライン復活も、苦悩は続く(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258445a.html</link>
<description>　2011年10月に発生したタイの大規模洪水の影響で生産を停止していた日系工場の大半が、2012年4月初旬までに生産活動を再開させている。最も被害の大きかったアユタヤ県にあるホンダや日東電工、東レの工場も、それぞれ同年3月26日、4月1日、2日に再稼働した。ただし、洪水の影響がこれで完全に終結したとは言い切れないようだ。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:14 +0900</pubDate>
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<title>（105円）ＰＩＣＫ　ＵＰ−［新製品］京セラ、交換時の位置ズレ抑える内径加工工具を発売(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258446a.html</link>
<description>　京セラは、チップを交換する際の刃先の位置のズレを抑えられる内径加工工具「EZバー」を開発し発売した。「EZアジャスト構造」と呼ぶ独自の構造を採用したスリーブ（チップを固定するホルダ）と、交換可能なチップを組み合わせたものである。EZアジャスト構造によってチップの刃先の位置ズレを抑えつつ簡単にチップを交換できるのが特徴だ。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:13 +0900</pubDate>
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<title>（105円）ＰＩＣＫ　ＵＰ−［技術］日立、メタノール透過性を半減するDMFC向け電解質膜開発　［動向］JX日鉱日石金属、Liイオン電池のリサイクル設備など竣工(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258447a.html</link>
<description>　日立製作所は、ダイレクト・メタノール方式の燃料電池（DMFC）向けに、水素イオンの伝導性を低下させずに、メタノールの透過性をほぼ半減（同社比）した高分子電解質膜を開発した。DMFCに同電解質膜を適用することで発電効率を約5％（同社比）向上できるという。今後、ポータブル機器用途など小型電源への適用を目指す。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:12 +0900</pubDate>
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<title>（105円）ＰＩＣＫ　ＵＰ−［動向］改正労働者派遣法、注意すべき2つの点　［動向］工場のリスクヘッジで長崎県に注目(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258448a.html</link>
<description>　改正労働者派遣法が2012年3月28日に参院を通過し、同年4月6日に公布された。当初は盛り込まれていた製造業派遣禁止の項目は削除されたまま。そのため、今後もメーカーは工場などで派遣労働者を活用できる。ただし、改正法には、メーカーにとって注意すべき項目も含まれている。その主なものが以下の2点になる。　1つは、「労働者派遣契約の解除に当たって構ずべき措置」。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:11 +0900</pubDate>
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<title>（105円）ＰＩＣＫ　ＵＰ−［動向］三菱重工の最高効率タービンが韓国へ　［動向］震災後、コージェネに高まる期待(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258449a.html</link>
<description>　三菱重工業は、韓国の4つの発電所向けに、世界最高効率の「M501J形ガスタービン」10基を受注した。出力約95万〜190万kWの大規模な天然ガスだきガスタービン・コンバインド・サイクル（GTCC）発電に使う。2014年から順次稼働する予定だ。　GTCC発電は、ガスタービンでの発電後、その高温の排ガスを利用して蒸気タービンで発電する高効率発電システム。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:58:10 +0900</pubDate>
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<title>（158円）ＢＯＯＫＳ　新刊・近刊−『これで使える機能性材料パーフェクトガイド』他(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258450a.html</link>
<description>　「体内でも使える材料とは？」「航空機やスペースシャトルの材料はどこがスゴい？」─知っているようで意外と知らない機能性材料の最新用途と特性を、図や写真をふんだんに用いて解説している。　材料ガイドブックといえば、材料別に用途や特性を解説しているのが一般的だが、本書はあえて用途（製品）別に掲載している。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:57:47 +0900</pubDate>
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<title>（368円）ものづくり塾・Ｒ＆Ｄコース　特許から考える　失敗しない研究開発−第2回　必須特許の有効期間(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258453a.html</link>
<description>鮫島正洋（さめじま・まさひろ）：1985年4月に藤倉電線（現フジクラ）に入社し、電線材料の開発などに従事。弁理士資格を取得後、日本アイ・ビー・エムに入社し知的財産管理業務に従事。弁護士資格の取得と法律事務所での勤務を経て、2004年7月に内田・鮫島法律事務所開設。製造業の知的財産権法を中心とした技術法務や知財経営に関するコンサルティングを中心に活動している。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:57:41 +0900</pubDate>
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<title>（420円）ものづくり塾・設計コース　構想設計から革新する　実践・日野式設計手順書−第2回　構想設計手順書(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258454a.html</link>
<description>日野三十四（ひの・さとし）：1968年東北大学工学部卒業、マツダに入社し、エンジンの研究に従事。1988年に技術管理部門に転籍し、技術の標準化や開発プロセスのシステム化などを推進した。2000年にコンサルタントとして独立。2008年に「モノづくり経営研究所イマジン」を開設。2011年に「日本モジュラーデザイン研究会」を創設し、会長に就任。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:57:35 +0900</pubDate>
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<title>（315円）ものづくり塾・生産技術コース　仕事を円滑に進めるための射出成形金型入門−第1回　構造と材質の基礎(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258455a.html</link>
<description>松岡甫篁（まつおか・としたか）：日立製作所、セコ・ツールズ・ジャパン、GEスーパーアブレイシブなどを経て1987年松岡技術研究所を設立。切削加工技術、工具開発、金型生産技術などで活躍。技術士（機械部門）、工学博士（東京大学）。　現代のプラスチック（樹脂）製品は、耐熱性や強度の向上により、非常に広い範囲に適用されるようになった。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:57:28 +0900</pubDate>
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<title>（368円）ものづくり塾・製造コース　現場のやる気を高める　デジタルセル生産のススメ−第2回　セル生産のハードルを越える(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258456a.html</link>
<description>関　伸一（せき・しんいち）：1981年芝浦工業大学工学部機械工学科卒。テイ・エス　テックを経て1992年ローランド　ディー．ジー．に入社し、品質改善を切り口とした生産改革に注力。2000年に完成させた、ITを取り入れて効率化した1人完結セル生産である「デジタル屋台生産」が日本の製造業で注目される。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:57:23 +0900</pubDate>
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<title>（105円）ものづくり塾・セミナー予定表／開催報告−グループ演習で企業間の交流も−演習で学ぶ「ベーシック公差設計」(日経ものづくり,2012/05)</title>
<link>http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20120501/NMC0692H_2258457a.html</link>
<description>ものづくり塾「基礎から学ぶ『接着剤の正しい選び方・使い方』」が好評の若林氏を講師に迎えた接着剤講座の第2弾。構造用接着、導電性接着、紫外線硬化形接着、解体性接着を中心に、進化を続ける接着技術と活用法について解説する。</description>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 05:57:17 +0900</pubDate>
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