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日経BPビズボードの概要と使い方

日経BPビズボードについて

「日経BPビズボード」は、日経BP社がご提供している豊富な雑誌、Webサイトのコンテンツを主力に、
各種専門家のみなさまに有用な情報を効率よくお届けする、会員制のオンライン・サービスです。
営業先や競合他社の情報収集に、プレゼンテーション資料や報告書の参考に、最新情報と業界動向のチェックに、
どうぞご利用ください。

  • 1日に数百本の専門記事を日経BPビズボード独自の基準で分類し、ご契約いただいた法人やビジネスユニット
    が必要とされる情報だけを取り出してWebサイトやEIP(企業内ポータル)向けにご提供する「Pushサービス」
  • 日経BPビズボードの収録記事のすべてを横断的に検索できる「検索サービス」
  • の2つをご用意しています。
  • 日経BP社の発行する専門誌約60誌の記事などの雑誌記事
  • 日経BPビズボードが提供する業界調査・統計資料
  • 「nikkei BPnet」「ITpro」「日経ビジネスオンライン」(以上日経BP社)、「日本経済新聞 電子版」
    (日本経済新聞社)などのニュースサイトの提供する記事
  • 代表的な企業や官公庁、県庁が発表するプレスリリース
  • IT用語の解説を検索できる「IT用語辞典」などの専門事典
  • などをご利用いただけます。

日経BP雑誌・ニューズレター記事

■ビジネス関連雑誌

  • 日経ビジネス  :  1969/10創刊号~
    ※1969年10創刊号~1997/09/01号は日経ビジネス縮刷版DVDの収録記事です。
  • 日経トップリーダー  :  1999/04号~
    ※1999/04号~2009/03号は日経ベンチャー。2009/04号より日経トップリーダーに改称。
  • 日経エコロジー  :  1999/07創刊号~
  • 日経エネルギー  :  2011/05号~
  • 日経BPガバメントテクノロジー  :  2003/秋 創刊号~
  • トップリーダーMONTHLY  :  2012/05号~
  • 日経デジタルマーケティング  :  2007/11創刊号~
    ※2007/11創刊号~2011/02号は日経ネットマーケティング。2011/03号より日経デジタルマーケティングに改称。
  • 日経ビッグデータ  :  2014/01、02創刊前号、2014/03創刊号~
  • 日経ビジネスアソシエ  :  2002/05創刊号~2006/02/07号、2008/04/15号~
    ※2002/05創刊号~2006/02/07号までは「厳選必須キーワード事典」のみを収録。本誌の記事は2008/04/15号から。
  • 日経エネルギーNext(休刊)  :  2015/01創刊前号、2015/02創刊号~2017/01号
  • 日経アドバンテージ(休刊)  :  2003/05創刊号~2004/06号
  • 日経ビズテック(休刊)  :  2004/07/30号~2005/12/26号

■コンピュータ関連雑誌

  • 日経コンピュータ  :  1998/03/02号~
  • 日経情報ストラテジー  :  1998/05号~
  • 日経SYSTEMS  :  1998/11号~
    ※1998/11号~2006/03号は日経オープンシステム。2006/04号より日経SYSTEMSに改称。
  • 日経ソフトウエア  :  1999/07号~
  • 日経Linux  :  1999/10創刊号~
  • 日経ソリューションビジネス(休刊)  :  1998/01/23号~2009/12/30号
  • 日経Windowsプロ(休刊)  :  1999/07号~2006/01号
    ※1997/07号~1999/12号は日経Windows NT。2000/01号~2001/09号は日経Windows 2000。
    2001/10号~2006/01号は日経Windowsプロ。
  • 日経インターネットソリューション(休刊)  :  1998/05号~2004/01号
    ※1998/05号~2002/09号は日経インターネットテクノロジー。2002/10号~2004/01号は
    日経インターネットソリューション。
  • 日経IT21(休刊)  :  2001/07創刊号~2003/02号
  • 日経ITプロフェッショナル(休刊)  :  2002/06創刊号~2006/03号

■パソコン関連雑誌

  • 日経パソコン  :  1997/10/06号~
  • 日経PC21  :  2005/03号~
  • 日経PCビギナーズ(休刊)  :  2007/03号~2013/10号
  • 日経WinPC(休刊)  :  2009/04号~2013/11号、2014/03号、2014/08号
  • 日経バイト(休刊)  :  1998/08号~2006/01号
  • 日経MAC(休刊)  :  2000/03~2000/12号

■ネットワーク関連雑誌

  • 日経コミュニケーション  :  1998/01/05号~
  • 日経NETWORK  :  2000/05創刊号~
  • 日経ニューメディア  :  2010/01/11号~
  • 日経テレコムインサイド  :  2015/05号~
  • 日経ネットビジネス(休刊)  :  1997/04号~2003/01号
    ※1997/04号~1999/06号は日経マルチメディア。1999/07号~2003/01号は日経ネットビジネス。

■電子・機械・科学関連雑誌

  • 日経エレクトロニクス  :  1998/08/10号~
  • 日経デジタルヘルス  :  2014/04号~
  • 日経ものづくり  :  1998/08号~
    ※1998/08号~2004/03号は日経メカニカル。2004/04号より日経ものづくりに改称。
  • リアル開発会議  :  2014/05号~
  • 日経Automotive  :  2004/06創刊号~
    ※2004/06創刊号~2015/01号は日経Automotive Technology。2015/02号より日経Automotiveに改称。
  • 日経Robotics  :  2015年8月号~
  • 日経サイエンス  :  2000/01号~
  • 日経マイクロデバイス(休刊)  :  1998/01号~2010/01号
  • 日経デジタル・エンジニアリング(休刊)  :  1999/01号~2004/03号

■建設・土木関連雑誌

  • 日経アーキテクチュア  :  1999/04/05号~
  • 日経コンストラクション  :  1998/07/24号~
  • 日経ホームビルダー  :  1999/07創刊号~

■サービス関連雑誌

  • 日経デザイン  :  1999/01号~
  • 日経レストラン(休刊)  :  1999/04号~2016/03号
  • 日経食品マーケット(休刊)  :  2003/07創刊号~2004/07号

■医療関連雑誌

  • 日経メディカル  :  1998/08号~
  • 日経メディカル Cancer Review  :  2010/09/20号~
  • 日経ヘルスケア  :  1999/04号~
  • 日経ドラッグインフォメーション  :  2000/01/10号~
  • 日経バイオビジネス(休刊)  :  2001/06創刊号~2006/01号

■トレンド・教養関連雑誌・その他

  • 日経ヘルス  :  2006/07号~
    ※2009年12月号まではPDFのみのご提供となります。
  • 日経ヘルスプルミエ  :  2011/05号~
  • 日経ヘルスforMEN  :  2011/08号~
  • 日経WOMAN  :  2005/09号~
    ※2009年10月号まではPDFのみのご提供となります。
  • 日経TRENDY  :  2006/05号~
    ※2009年8月号まではPDFのみのご提供となります。
  • 日経マネー  :  2005/10号~
    ※2009年12月号まではPDFのみのご提供となります。
  • 日経おとなのOFF  :  2007/08号~
    ※2012年3月号まではPDFのみのご提供となります。
  • 日経エンタテインメント!  :  2012/03号~
  • 日経キッズプラス  :  2007/09号~
  • 日経EW(休刊)  :  2006/11創刊前別冊号、2007/04創刊号 ~2007/08号

■デジタル版(HTML化雑誌記事)

下記の媒体は、雑誌記事をHTML化した記事を提供しています。記事の内容はこれまでのPDFやテキスト形式で提
供してきたものと同じですが、画像付きの雑誌記事をパソコンやスマートフォンで読みやすくなりました。また、
画面に合わせた表示をするようにいたしましたので、スマートフォンのような小さな画面でも快適にお読みいただ
けます。

  • 日経ビジネス Digital
  • 日経コンピュータ Digital
  • 日経エレクトロニクス デジタル版
  • 日経ものづくり デジタル版
  • 日経Automotive デジタル版
  • 日経アーキテクチュア・プレミアム
  • 日経コンストラクション デジタル版
  • 日経日経ホームビルダー デジタル版

Webサイト

  • ITpro  :  情報・ネットワークシステムに関して、国内外の最新ニュースのほか、コ
    ラムや解説、最先端の技術記事まで網羅。
  • nikkei BPnet  :  ビジネス・ITから建設・医療まで、日経BP各誌編集部の専門記者が
    リアルタイムに発信するニュースが満載。
  • 日経ビジネス オンライン  :  日経ビジネスの発信する、ビジネスパーソン必読のオ
    ンラインニュース。経済、産業、政治など幅広い話題をフォロー。
  • 日経テクノロジーオンライン  :  3つのWebサイト「NE ONLINE」「日経ものづくり
    ONLINE」「日経Automotive」を統合した製造業の技術者に向けた総合情報サイト。
    自動車やデジタル家電・携帯電話、半導体、通信、電子部品、機械・メカトロニクス、
    組み込みソフト開発などの情報を満載。
  • テレコムインサイド  :  通信業界の新たな動きをいち早く捉え、踏み込んで提供する
    メールマガジン。
  • nikkei TRENDYnet  :  デジタル、ライフ、エンタテインメント分野のコンテンツを
    幅広く提供。
  • 日経メディカル オンライン  :  医師、歯科医師、薬剤師、看護師、ケアマネジャー
    など医療関係者向けの医療総合情報を提供。
  • オンライン版がん診療UP TO DATE  :  がんの診断から、治療、緩和ケアまで網羅的に解説。
  • 日経コンストラクション・ウェブ  :  土木技術者向けの情報を総合的に提供。
  • 日経アーキテクチュア・ウェブ  :  一級建築士や住宅技術者など建設分野の情報を総合的に提供。
  • 日経ウーマンオンライン  :  働く女性たちがより輝くための確かな情報・ソリューションを提供。
  • 日経バイオテクON-LINE  :  バイオテクノロジー技術をはじめ、政府や特許など研究・
    ビジネスの推進に不可欠な専門情報をいち早く提供。
  • 日経BP環境経営フォーラム  :  社会をリードする環境経営で、企業の未来を切り開くための情報を提供。
  • 日経DUAL  :  共働き家庭を応援し、仕事に育児に忙しいワーキングママとパパのための
    有益な情報を提供するサイトです。
  • 日本経済新聞 電子版  :  経済・産業関係の主な速報ニュースを提供する日本経済新聞社の
    Webニュースサイト。
  • 日経パソコン スキルアップ倶楽部  :  パソコンを活用したい人向けのお助け情報を提供。
  • PC Online(更新終了)  :  パソコンに関する多彩な情報が入手できるPCポータルサ
    イト。PCのスキルアップに役立つ情報も充実。
  • スマホ&タブレットch(更新終了)  :  スマートフォンとタブレットに特化した、
    仕事でパソコンを使っている皆さまのための、活用ノウハウと最新情報を提供。
  • 日経レストランONLINE(更新終了)  :  飲食店、外食チェーンからホテル・旅館の飲食
    部門、給食業などフードビジネス業界で起きている出来事や注目の飲食店などを紹介。

調査・統計

  • 日経BPグループ独自調査記事  :  日経BPグループが独自に調査した結果に基づいた幅広い記事を網羅。
  • データ収録・分析記事  :  社外の調査結果に基づいて分析した記事を提供。
  • 日経マーケット・アクセス(更新終了)  :  社内外の技術や市場の調査・統計記事を収録。

ビジネス関連情報

  • 用語辞典  :  「日経パソコン デジタル・IT用語事典」「ネットワーク大事典」
    「通信・ネットワーク事典」「日経ビジネスアソシエ 厳選キーワード」「日経エレクトロニクス最新略語小事典」
    「日経バイオ年鑑」「情報・通信用語辞典」「日経ものづくりキーワード」「サプリメント事典」
    「情報処理技術者用語事典」などを提供。
  • 日経会社情報  :  日経会社情報DIGITALの情報を提供。上場企業の会社名や証券コードから、
    株価やディスクロージャー情報を取得。
  • プレスリリース  :  国内の上場企業約1600社および非上場企業約100社の合計約1700社、
    官公庁、都道府県庁のリリースを提供(協力:JPubb)

記事の収録タイミングについて

◆雑誌記事

  • 日経ビジネスなど発行日に記事を公開する雑誌※1  :  発行日(土、日、祝日の場合は翌営業日)に収録。
  • 日経ニューメディア  :  発行日の翌日(発行日が土、日、祝日の場合は2営業日後)に収録。
  • 日経サイエンス  :  発行日の1カ月後(土、日、祝日の場合は翌営業日)に収録。
  • その他の雑誌  :  発行日の1週間後(土、日、祝日の場合は翌営業日)に収録。

※1  発行日に記事を公開する雑誌
日経ビジネス、日経トップリーダー、日経BPガバメントテクノロジー、日経ビッグデータ、トップリーダーMONTHLY、
日経デジタルマーケティング、日経エコロジー、日経エネルギー、日経コンピュータ、日経情報ストラテジー、
日経SYSTEMS、日経Linux、日経ソフトウエア、日経エレクトロニクス、日経デジタルヘルス、日経ものづくり、
リアル開発会議、日経Automotive、日経コミュニケーション、日経NETWORK、日経パソコン、日経PC21、日経アーキテクチュア、
日経コンストラクション、日経ホームビルダー、日経メディカル、日経メディカル Cancer Review、
日経ドラッグインフォメーション、日経ヘルスケア、日経デザイン、日経Robotics

◆Webコンテンツ

各種分類属性を付与し次第、順次公開。





日経BPビズボードの概要

日経BPビズボードは、4種類のトップページを用意しています。
今ビジネスで知っておくべき“マスト”な情報を日経BPビズボードから提供する「ダイジェスト版」、
ビズボード本来のトップページであり、一人ひとりがあらかじめ設定した条件でご自分に“ジャスト”情報を
随時提供する「カスタムページ」、タブレット端末やスマートフォンでのカスタムページの利用を想定した
「タブレット版」、ビズボードに収録したメディアの一覧から記事を選びやすくした「シンプル版」です。

ビズボード「ダイジェスト版」トップページ:  https://bizboard.nikkeibp.co.jp/digest/

ビズボード「カスタムページ」トップページ:  https://bizboard.nikkeibp.co.jp/portal/

記事まわりのアイコン

ビズボード「タブレット版」トップページ:  https://bizboard.nikkeibp.co.jp/tile/

ビズボード「シンプル版」トップページ:  https://bizboard.nikkeibp.co.jp/simple/





ビズボードにログインする

日経BPビズボードをご利用いただくには、まずIDとパスワードでログインする必要があります。
一度ログインすると、翌日午前5時までは再度ログインは不要です。また、ビズボードのIDは
複数ユーザーで同時に利用できます。


【ログイン】


ビズボードを利用するには、まずサービスにログインする必要があります。
ビズボードでは、3種類のログイン方法を用意しています。

■IDとパスワードを保存しない

この方式を選択すると、次回ログイン時もIDとパスワードを入力してログインします。

■次のログインまでIDとパスワードを保存

この方式では次回のログインから、IDとパスワードがあらかじめ入力された状態のログイン画面が表示されるようになります。IDとパスワードを入力せずに、ログインボタンをクリックするだけでログインでき、日経BPビズボードを利用できます。

■次回からログインを省略する(デフォルト)

次回のログインからログイン画面を表示せずにログインできる方式です。日経BPビズボードのサイトにアクセスしてすぐにサービスを利用できます。ログイン画面を再度表示させるにはログアウトする必要があります。

●パスワード入力不要のURL

ビズボードでアクセスするURL内に、IDとパスワードを埋め込むことが可能です。
例えば、IDがX001a0001、パスワードがbp5210の場合は、
https://bizboard.nikkeibp.co.jp/servlet/EipAuthServlet?BZB_USER=X001a0001&BZB_PASSWD=bp5210
にアクセスすると、ログイン画面が表示されず、直接ビズボードのカスタムページが表示されます。
なお、この方法ではIDとパスワードを隠すことができません。「アクセス可能なIPアドレスを制限する」
機能との併用を強くおすすめします。
詳しくは販売代理店にお問い合わせください。


【ログアウト】


ビズボードからログアウトするには、カスタムページのフッターメニューもしくはヘッダのメニューアイコンをクリックして表示するメニューの「ログアウト」をクリックします。クリックすると表示される画面上のログアウトボタンを押すとログアウトできます。

ログアウトすると、上記で紹介したログイン時の設定で保存したIDとパスワードの情報は失われます。次回ご利用時に改めてIDやパスワードの入力が必要になります。

ログアウトしてから再度ログインした場合、ログアウト以前に閲覧した記事に再度アクセスすると同一営業日(午前5時10分~翌午前5時、日曜日は午前7時~翌午前5時)であってもポイントが加算されます。ご注意ください。
(ポイントについては、「記事のポイントについて」をご参照ください。)





記事を読む

検索結果画面やカスタムページから、ビズボードに収録されている雑誌記事やWebニュース、
プレスリリース、調査・統計データなどを表示し、閲覧します。 また、クリップメールから記事を読むことも可能です。

ビズボードでは、雑誌記事やWebニュース、プレスリリースなど各種のコンテンツを閲覧できます。



【雑誌記事】


雑誌記事は、Webブラウザで記事のテキスト部分だけをお読みいただける「テキスト」と、雑誌の誌面レイアウトをそのまま再現する「PDF」がご利用いただけます。一部の雑誌では雑誌記事を図版も含めてHTML化して提供しており、そちらもご覧いただけます。

PDFを閲覧の際は、「Adobe Reader」もしくは同等機能を持つPDFビューワソフトが必要となります。

●テキストの例

●PDFの例

また、特集および連載記事をまとめて読むのに適した、「特集/連載まとめ読み」機能を用意しました。
「特集/連載まとめ読み」機能でPDFを表示する際には、ブラウザにインストールされたPDF Viewer
プラグインが「有効」になっている必要があります。

【Webニュース、プレスリリース】

Webニュースやプレスリリースの場合は、画像やタイトルをクリックすると該当記事を表示します。

【統計データなど】

調査・統計の記事の一部では、データのExcelファイルをダウンロードしていただけることもあります。





記事のポイントについて

ビズボードのコンテンツにはそれぞれ「ポイント」が設定されています。ご契約によって単位期間
(1カ月/1年)に利用できるポイント数が決まっています。
記事を表示することにポイントが加算され、上限まで記事を利用できます。

ポイントは記事によって異なります。記事を閲覧すると所定のポイントが加算されます。
同一営業日(午前5時10分~翌午前5時、日曜日は午前7時~翌午前5時)内に同じIDで同じ端末
から何度同じ記事を閲覧しても、ポイント加算は一度だけです。ただし、ログアウトして再ロ
グインすると別ユーザーと認識されるので、同じIDであっても別途ポイントが加算されるのでご
注意ください。

0  0ポイント

「日本経済新聞 電子版」「プレスリリース」「日経パソコン デジタル・IT用語事典」
「情報・通信用語事典」「通信・ネットワーク事典」など。閲覧料金はビズボードの基本料金
に含まれており、何本ご利用になってもポイントは加算されません。

0.5  0.5ポイント

「ネットワーク大事典」「日経ものづくりキーワード」などの辞書コンテンツ。1画面閲覧す
るたび、0.5ポイント加算されます。

1  1ポイント

「雑誌記事」(日経デジタルマーケティング、日経ニューメディア、日経サイエンス、日経ビッグデータ、
日経エネルギーNext、日経テレコムインサイド、日経Roboticsを除く)、「日経ビジネスオンライン」
「日経テクノロジーオンライン」「日経メディカルオンライン」「日経アーキテクチュア・ウェブ」
「nikkei BPnet」「ITpro」などのWebニュース、「日経マーケット・アクセス」「ネットワーク大事典 技術解説編」
など。1画面閲覧されるたび、1ポイント加算されます。

3  3ポイント

「日経サイエンス」(雑誌)「日経ナノテクノロジー」(Webニュース)。1画面閲覧されるたび、3ポイント加算されます。

5  5ポイント

「日経デジタルマーケティング」「日経ニューメディア」「日経ビッグデータ」「日経エネルギーNext」
「日経テレコムインサイド」「日経Robotics」(雑誌記事)や「日経バイオテクON-LINE」(Webニュース)など。
1画面閲覧されるたび、5ポイント加算されます。

10  10ポイント

「日経テレコムインサイド」ニューズレターは1画面(1号分)閲覧されるたび、10ポイント加算されます。

※ご注意 雑誌記事のテキスト(HTML)と、PDFは別の記事として扱われます。



【ポイントが上限を超えた場合】



ポイント数が上限を超えると、ログイン時に左記画面が表示されます。

この場合でも、0ポイントの記事、およびトップ画面やメディアナビの各ページ、検索結果の記事一覧などは引き続きご利用いただけます。


【現在のポイントの確認方法】

ポイント利用状況は、カスタムページのフッターメニューまたはメニューアイコンをクリックして表示される
メニューにある「設定/管理者向け」の中の「ご利用状況の確認」でチェックできます。
IDの下4桁が「0001」のユーザーは「管理者」の権限が与えられています。同じ契約コードの全IDの利用状況を確認できます。
IDの下4桁が「0001」以外のユーザーは、自分のIDの利用状況の確認が可能です。





記事を探す/検索機能の使い方

ビズボードでは多彩な検索機能をご用意しています。
タイトルや本文に登場するキーワードを使った検索のほか、メディアや業種、企業名を指定した検索も可能です。
さまざまな条件で検索結果を絞り込む機能も用意しています。

【キーワードで探す】

ビズボードの各種トップページのヘッダーの検索ボックスで、キーワード検索ができます。
「日経BPビズボード」に登録されている全記事から、キーワードが記事タイトルや本文に登場する記事を検索します。

  • キーワードをブランクで区切ると「AND検索」となり、すべてのキーワードが登場する記事を検索します。
  • 英数字の半角全角、大文字小文字は区別しません。たとえば「iPad」は、「IPAD」「ipad」と入力しても検索できます。

検索結果は記事の新しい順に表示されます。

●モーダルウインドウ



【詳しい条件を指定して探す(詳細検索)】

ヘッダーの「詳細検索」をクリックすると、より詳しい条件を指定して記事を
検索できる画面を表示します。


【雑誌巻号検索】

ヘッダーの「雑誌巻号検索」をクリックすると、日経BP社の雑誌に掲載された記事を、
雑誌名や発行日などから探し出す画面を表示します。


その他の検索【内容分類検索】

ヘッダーの「その他の検索」で「内容分類検索」を選ぶと、記事に付与されている
「内容分類」の一覧から記事を探す画面に遷移します。
「エコロジーに関する最近の動きを」「半導体業界の動向を押さえておきたい」といった、
大づかみな情報収集に便利です。


その他の検索【会社検索】

ヘッダーの「その他の検索」で「会社検索」を選ぶと、企業名や業種を指定してその会社が主役に
なっている記事を検索できる画面に移ります。単に記事に登場するというだけでなく、
調べたい会社の記事をピンポイントに探し出すことができます。


その他の検索【会社情報検索】

ヘッダーの「その他の検索」の「会社情報検索」は日経電子版の「日経会社情報」の検索ペー
ジへのリンクです。上場企業の会社情報を検索できます。


その他の検索【論文・研究者検索】

ヘッダーの「その他の検索」の「論文・研究者検索」は、二つの外部データベースの検索機能
を提供します。一つは科学技術振興機構(JST)が運営する「J-GLOBAL」(科学技術総合リンクセンター)
で、もう一つは国立情報学研究所(NII)が運営する論文情報ナビゲータ「CiNii」です。
両者とも、フリーワードによる検索のほか、著者名などでも検索可能となっています。検索を行うと、
それぞれのデータベースサイトに移動して検索結果を表示します。


【MYテーマの条件で検索を実行】

ビズボードでは、あらかじめ検索条件を設定して興味のある記事をピックアップする「MYテーマ」機能を用意しています(設定方法は後述)。
そのMYテーマでピックアップした記事の中からさらに興味のある記事を見つけるために、絞り込み検索を利用できます。



【最新記事は「メディアナビ」から】

ビズボードには、雑誌記事やWebニュース、調査資料、辞書データなどの多彩なコンテンツが収録されています。
どんな記事があるのかな? と思ったらヘッダーの「メディアナビ」をご利用ください。種類別に記事が整理されています。



各メディアナビのページに用意されている検索機能を利用すると、そのメディアに収録されているコンテンツ
に絞り込んだ検索ができます。
たとえば、「用語事典」のページで検索を行うと、用語説明だけを効率よく検索できます。



【検索条件を保存する】

同じ検索を間をおいて何度も繰り返す場合は、検索条件を保存すると便利です。
検索結果表示画面の左下に「この条件の検索コマンドを保存」「この条件のURLを保存」というボタンが表示されます。
「この条件の検索コマンドを保存」では、検索条件をコマンド式で表示します。一方の「この条件のURLを保存」
では、同じ検索条件の検索結果を表示するURLを表示します。このURLをたとえば自社のイントラネットにリンク
として貼り付けておくと、そのリンクをクリックするだけで検索結果を表示できます。
(ただし、未ログインの場合は、IDとパスワードを要求されます。)


「この条件の検索コマンドを保存」で表示した検索コマンドを文字列として記録しておき、「詳細検索」画面
の右上にある「コマンド検索はこちら」に入力すると、何度でも同じ条件の検索を実行できます。





記事の取り置き/共有機能を使う

「MYバインダー」はID単位で利用するオンラインブックマーク機能です。気になる記事をコメント付きで取り置きできます。
一方の「共有バインダー」はご契約いただいた企業全社(契約コード単位)で記事の取り置きができる機能です。

ビズボードでは、 (1)MYバインダー、(2)共有バインダー、の二つの記事取り置き機能(バインダー機能)を用意しています。
MYバインダー、共有バインダーとも、あらかじめ利用できるように設定してあるユーザーのみ使うことができます。
MYバインダーは、IDごとに記事を収容するバインダー機能です。同じIDを使っているユーザー間であれば、記事を共有できます。
一方の共有バインダー機能は、契約した企業の全ユーザーで記事を共有できる機能です。
契約コード(IDの最初の4桁)が同じユーザーであれば、異なるIDを利用するユーザー間でも記事を共有できます。
さらに、MYバインダー、共有バインダーともに、取り置きした記事に対してコメントを付けられます。

【記事の取り置き方法】

検索結果画面などで、記事タイトルの左端のアイコンをクリックすることで、記事を取り置きできます。
対象の記事が特集の一部の場合、特集全体を登録することも可能です。

【取り置きした記事の閲覧方法】

取り置きした記事は、カスタムページの「共有/MYバインダー」タブ(MYバインダーのみ利用できる
設定のユーザーは「MYバインダー」とだけ表示)で確認できます。
※取り置きした記事がバインダーで確認できるようになるまで多少時間がかかる場合があります。





カスタムページの設定方法

日経BPビズボードのカスタムページに表示する雑誌や記事の条件、企業リンクなどをID単位に設定できます。
毎日大量に公開される記事の中から、ご自分が必要な情報を効率よくピックアップするためにご利用ください。

日経BPビズボードでは、自分の使いやすいようにさまざまな設定を変更することが可能です。
自分専用の「カスタムページ」およびユーザー情報、タブレット版画面の「タイルUI」などの設定の仕方を説明します。


【カスタムページの設定方法】(個別設定が有効なユーザーのみ設定変更可能です)

ビズボードでは個別に設定が可能なトップページ(「カスタムページ」と呼びます)にある、
「MYテーマ1~3」、「MYマガジンラック」、「MY注目企業」に表示する内容をご自分でカスタマ
イズできるようになっています。カスタムページのヘッダーの右上にある「歯車」の形をした設定
アイコンをクリックすると、「カスタムページの設定変更」のモーダルウィンドウを表示します。

右側のメニューにカーソルを合わせると、それぞれのメニューで設定できるカスタムページのイ
メージのパーツがカラー表示に変わります。逆に設定したいページイメージのパーツにカーソルを置くと、
それを設定できる右側のメニューの色が変わる仕組みになっています。ここでは「カスタムページの
ウィザード設定」を選んだ場合を例に設定の仕方を説明します。個々のパーツを設定する場合も、設定
の仕方自体はウィザード設定と同じです。

「カスタムページの設定変更」のモーダルウィンドウから「カスタムページのウィザード設定」を選
ぶと、設計メニューが表示されます。カスタムページの設計は、(1)法人/グループ名の設計、(2)MYマガ
ジンラックの設定、(3)MY注目企業の設定、(4)MYテーマの設定、の4段階で進みます。最初の「法人/グル
ープ名の設定」から始めて順番に処理できるほか、各段階の設定に直接進むこともできます。


(1) 法人/グループ名の設定

カスタムページのヘッダーの一番上に表示される法人/グループ名を設定します。IDごとに個別に設定できます。

(2) MYマガジンラックの設定

MYマガジンラックは、指定した雑誌の最新号の表紙をカスタムページに自動的に表示する機能です。
その号の特集や全記事を即座に表示できます。IDごとのカスタマイズ設定が有効な場合、ユーザーIDごとに
設定条件を変更できます。
※何も設定していない場合、最新の雑誌の3冊が表示されます。

「法人/グループ名の設定」が完了して「次に進む」、もしくは「MYマガジンラックの設定」をクリック
すると、雑誌名が一覧表示されます。ここで表示したい雑誌を選択します。選択できる雑誌の数に制限はあ
りません。

(3) MY注目企業の設定

注目している企業のリストを作成できる機能です。リストの企業名をクリックするとその企業に関連の強
い記事を検索・表示できます。「MYマガジンラックの設定」が完了して「次に進む」、もしくは「MY注目企業
の設定」をクリックすると、MY注目企業の設定画面に移ります。ここで、企業名を検索し、リストから企業を
選択します。最大20社まで設定が可能です。

(4) MYテーマの設定

MYテーマでは指定した条件に合致した記事を表示します。ユーザーIDごとにカスタムページに表示する記事の条件を変えられます。
MYテーマには3つの枠があり、それぞれに条件を指定できます。MYテーマの設定には、A. 簡易設定、B. カスタム設定、
の二つの方法があります。

A. 簡易設定は、あらかじめ用意された10ジャンル合計80のパッケージからテーマを選択する方法です。
ジャンル名をクリックすると各パッケージが表示されるので、希望するパッケージをドラッグ&ドロップでMY
テーマの枠内に置くだけで設定できます。簡易設定で設定したMYテーマは、「簡易設定をカスタマイズ」ボタン
をクリックすることで、カスタム設定(後述)の画面で、条件を追加・修正することが可能です。

B. カスタム設定では、MYテーマの記事抽出条件を細かく設定できます。
最初に、設定するMYテーマを選びます。

MYテーマの設定画面では、設定済みの条件を表示します。
条件は、「カテゴリ(内容分類、企業・団体、業種)」と「キーワード」のand条件で指定します。
条件の上にカーソルを置くと、モーダルウインドウが表示され、「編集」をクリックすると該当条件の編集モードに入ります。

「カテゴリ(内容分類、企業・団体、業種)」および「キーワード」のそれぞれで複数の条件を設定した場合は、or条件になります。
MYテーマではこうした条件を複数設定することも可能です。複数の条件を設定した場合、その間は「or」で結ばれます。
「プレビュー」ボタンをクリックすると、設定したMYテーマで検索を実行します。どういった記事が表示されるのか、MYテーマの
設定が希望通りのものかどうかを確認できます。

MYテーマの条件は、【1】 内容分類カテゴリ、【2】 企業・団体カテゴリ、【3】 業種カテゴリ、【4】 フリーキーワードで設定します。
各項目は、画面上のタブで切り替えて設定します。




【1】 内容分類カテゴリは、3階層ある内容分類を対象にMYテーマの記事抽出条件として設定します。3階層のどの階層でも設定対象にできます。また、複数の内容分類を設定できます。



【2】 企業・団体カテゴリは、企業・団体に関連した記事を抽出する条件として設定できます。複数の企業・団体を設定可能です。



【3】 業種カテゴリ
は、電気・電子、交通・運輸など17のカテゴリから選択できます。


【4】 フリーキーワード
は、指定したキーワードをタイトルや本文に含む記事を抽出するための設定です。改行で、複数のキーワードを設定できます。

●管理者のみなさまへ

カスタムページの設定の機能は、エンドユーザーのみなさんに開放することも、管理者の方だけが設定することも可能です。
以下の選択肢の中から、御社のご利用方法に合ったものをお選びください。設定は販売代理店が行います。

(a) IDごとにカスタムページを利用する/設定ボタンを表示
(b) IDごとにカスタムページを利用する/設定ボタンなし
(c) 複数ユーザーで同一画面を利用する/設定ボタンなし
(d) IDごとにカスタムページを利用する/ユーザー設定不可
(e) 複数ユーザーで同一画面を利用する/ユーザー設定不可


(5)タイル画面の設定

カスタムページのフッター、もしくはヘッダーのメニューアイコンで表示されるメニューの「設定/管理者向け」
にある「タイル画面の設定」から、タブレット版のトップ画面で表示するタイル状のインタフェースで、各タイル
に割り当てるコンテンツを設定できます。
割り当て可能なコンテンツは、1)MYテーマ1~3、 2)各雑誌、 3)各Webニュースサイト、 4)「話題を追う」、
 5)注目トレンド、 6)MY注目企業、 7)共有バインダー、 8)MYバインダー、 9)サイネージ、 10)ランキング、
の10種類です。タイルは最大18枚まで追加できます。





記事をメールで受け取って読む

「クリップメール」は、ビズボードのカスタムページに配信される記事のリンクをメールでお届けするサービスです。
メールの宛先はIDごとに設定します。平日および前日が平日の土日祝日午前9時に配信がスタートします。

管理者向け機能の「ビズボードコントロールパネル」の「通知設定」で「クリップメール」を「受け取る」に
設定してあると、各ユーザーがクリップメールを利用できるようになります。
メールの配信先アドレスは、「ユーザー情報の変更」(後述)で設定します。


クリップメールには、カスタムページで当日(もしくは前日)に公開されたMYマガジンラックに設定した雑誌
の最新号の情報Mや、MYテーマ1~3の条件に合致した記事の情報が掲載されます。MYテーマの記事は、「Webニュ
ース」、「雑誌記事」、「プレスリリース」に分けて通知します。各記事にはリンクが併記されていますので、
クリックすれば該当記事を直接表示します(ログインが済んでいない場合はログイン後に記事を表示します)。







ユーザー情報変更とログの確認

パスワードやクリップメールの要不要、クリップメールの配信先アドレスなどをエンドユーザーが自分で設定できます。
ユーザー側管理者(IDの下5桁がa0001の方)は「ビズボードコントロールパネルのヘルプ」をご参照ください。

(1)ユーザー情報の変更

カスタムページのフッターもしくは、ヘッダーのメニューアイコンで表示するメニュ―にある「ユーザー
情報の変更」をクリックすると「ユーザー情報の変更」画面を表示します。この画面では、ユーザー名やログ
イン時のパスワード、クリップメール受信の有無、クリップメールの配信先アドレスを設定できます。

(2)ご利用状況の確認

ユーザー情報の変更と同様、フッターやヘッダのメニューアイコンで表示する「ご利用状況の確認」から、
現在利用しているIDの利用状況を確認できます。期間(年月)を選択し、「検索」ボタンをクリックすると、
当該月の利用ポイント数とその種類が表示され、さらに記事種類別のポイント数の部分をクリックすると、その
内訳を表示します。





ご利用上の注意

日経BPビズボードのご利用にあたって、ご留意いただきたい点は以下の通りです。

推奨環境

Internet Explorer、Google Chrome、Firefox、タブレット・スマートフォン(iOS、Android)
での動作を確認しています。
CookieおよびjavaScriptが必要です。

日経BPビズボードの停止時間

以下の時間帯は、定期メンテナンスのためサービスをご利用いただけません。

  • 月曜~土曜 : 毎日午前5時~午前5時10分
  • 日曜 : 午前5時~午前7時

※上記以外にも、必要に応じサービスを停止することがあります。

サービス内容について

  • 雑誌記事のPDFデータでは、使用権のない記事、写真、図表を割愛させていただいております。
    そのため、記事そのものが収録されていない場合や、PDFデータ内で該当する部分が×で表示
    されるケースがあります。あらかじめご了承ください。
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  • 雑誌記事は、基本的に雑誌を発行した時点での情報に基づいています。発行後に生じた情報、
    および判明した訂正は反映しておりません。
  • テキスト表示では、見出しと本文だけを収録しており図表類は含まれていません。また表示の都合上、
    一部の記号や漢字を置き換えているケースがあります。
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    ものではありません。




著作権について(記事およびデータの利用について)

日経BPビズボードでご提供する、記事についての利用方法は以下の通りとさせていただきます。

記事およびデータのご利用方法について

日経BPビズボードで提供する情報は、日経BP社の著作物または日経BP社が著作者から許可を得て、
日経BPビズボードの契約者の利用に供するものです。著作権は日経BP社を含む原著作者にあり、各種
著作権関連法で保護されるものです。
日経BP社より発行した「日経BPビズボード専用ユーザ−ID」をお持ちの方は、「日経BPビズボード」の提供
する記事やデータを閲覧またはプリントアウトすることができます。また下記の注意事項に示した範囲で、
資料の作成に利用したり、報告書に引用したりできます。注意事項ならびに禁止事項にご留意のうえ、ご利
用ください。

引用・転載についての注意事項

1. 日経BP社の著作物

下記の用途に限り、情報の引用・転載が可能です。

  • 少部数の社内資料(報告書)や会議資料など内部的資料への記事やデータの引用や部分転載
  • 特定取引先への企画書など不特定多数を対象としない対外的資料への記事やデータの引用や部分転載

オリジナルの改竄、改変は認めません。図表などだけを利用する場合も当該の図表全体を引用してください。
引用・転載の際には、必ず出所(出典)の表記をつけることを条件とします。
      ※出所表記の例:日経ビジネス2017年3月27日号、p.43、日経BP社

2. 日経BP社以外の著作物、プレスリリース

基本的に各種著作権関連法で認められる範囲の“引用”しか認められません。その場合も出所表記について
日経BP社の著作物と同様に必ず表記していただくようお願いします。それ以上のご利用については発行元
となる各社、官公庁・自治体・団体、原著作権者にお問い合わせください。

3. 記事およびデータご利用時の禁止事項

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  • 社内LAN(イントラネット)またはインターネット上に記事やデータそのものを掲載・流通すること
  • プリントアウトした記事やデータを複数枚ハードコピーして配布すること
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います。

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