日経BPビズボードの概要と使い方

日経BPビズボードについて

「日経BPビズボード」は、日経BP社がご提供している豊富な雑誌、Webサイトのコンテンツを主力に、
各種専門家のみなさまに有用な情報を効率よくお届けする、会員制のオンライン・サービスです。
営業先や競合他社の情報収集に、プレゼンテーション資料や報告書の参考に、最新情報と業界動向のチェックに、どうぞご利用ください。

  • 1日に数百本の専門記事を日経BPビズボード独自の基準で分類し、ご契約いただいた法人やビジネス・ユニットが必要とされる情報だけを取り出して
    WebサイトやEIP(企業内ポータル)向けにご提供する「Pushサービス」
  • すべての日経BPビズボードを横断的に検索できる「検索サービス」
  • の2つをご用意しています。
  • 日経BP社の発行する専門誌約30誌の雑誌記事
  • 日経BPビズボードが提供するIT業界調査・統計資料
  • 「nikkei BPnet」「ITpro」(以上日経BP社)、「日本経済新聞 電子版」(日本経済新聞社)などのニュースサイトの提供する記事
  • 代表的な企業や官公庁、県庁が発表するリリース
  • IT用語の解説を検索できる「IT用語辞典」
  • などをご利用いただけます。

日経BP雑誌記事

■ビジネス関連雑誌

  • 日経ビジネス  :  1969/10創刊号~
    ※1969年10創刊号~1997/09/01号は日経ビジネス縮刷版DVDの収録記事です。
  • 日経トップリーダー  :  1999/04号~
    ※1999/04号~2009/03号は日経ベンチャー。2009/04号より日経トップリーダーに改称。
  • 日経エコロジー  :  1999/07創刊号~
  • 日経エネルギーNext  :  2015/01創刊前号、2015/02創刊号~
  • 日経エネルギー  :  2011/05号~
  • 日経BPガバメントテクノロジー  :  2003/秋 創刊号~
  • トップリーダーMONTHLY  :  2012/05号~
  • 日経デジタルマーケティング  :  2007/11創刊号~
    ※2007/11創刊号~2011/02号は日経ネットマーケティング。2011/03号より日経デジタルマーケティングに改称。
  • 日経ビッグデータ  :  2014/01、02創刊前号、2014/03創刊号~
  • 日経アドバンテージ(休刊)  :  2003/05創刊号~2004/06号
  • 日経ビズテック(休刊)  :  2004/07/30号~2005/12/26号
  • 日経ビジネスアソシエ  :  2002/05創刊号~2006/02/07号、2008/04/15号~
    ※2002/05創刊号~2006/02/07号までは「厳選必須キーワード事典」のみを収録。本誌の記事は2008/04/15号から。

■コンピュータ関連雑誌

  • 日経コンピュータ  :  1998/03/02号~
  • 日経情報ストラテジー  :  1998/05号~
  • 日経SYSTEMS  :  1998/11号~
    ※1998/11号~2006/03号は日経オープンシステム。2006/04号より日経SYSTEMSに改称。
  • 日経ソリューションビジネス(休刊)  :  1998/01/23号~2009/12/30号
  • 日経Windowsプロ(休刊)  :  1999/07号~2006/01号
    ※1997/07号~1999/12号は日経Windows NT。2000/01号~2001/09号は日経Windows 2000。2001/10号~2006/01号は日経Windowsプロ。
  • 日経インターネットソリューション(休刊)  :  1998/05号~2004/01号
    ※1998/05号~2002/09号は日経インターネットテクノロジー。2002/10号~2004/01号は日経インターネットソリューション。
  • 日経ソフトウエア  :  1999/07号~
  • 日経Linux  :  1999/10創刊号~
  • 日経IT21(休刊)  :  2001/07創刊号~2003/02号
  • 日経ITプロフェッショナル(休刊)  :  2002/06創刊号~2006/03号

■パソコン関連雑誌

  • 日経パソコン  :  1997/10/06号~
  • 日経PC21  :  2005/03号~
  • 日経PCビギナーズ(休刊)  :  2007/03号~2013/10号
  • 日経WinPC(休刊)  :  2009/04号~2013/11号
  • 日経バイト(休刊)  :  1998/08号~2006/01号
  • 日経MAC(休刊)  :  2000/03~2000/12号

■ネットワーク関連雑誌

  • 日経コミュニケーション  :  1998/01/05号~
  • 日経ネットビジネス(休刊)  :  1997/04号~2003/01号
    ※1997/04号~1999/06号は日経マルチメディア。1999/07号~2003/01号は日経ネットビジネス。
  • 日経NETWORK  :  2000/05創刊号~
  • 日経ニューメディア  :  2010/01/11号~

■電子・機械・科学関連雑誌

  • 日経エレクトロニクス  :  1998/08/10号~
  • 日経デジタルヘルス  :  2014/04号~
  • 日経ものづくり  :  1998/08号~
    ※1998/08号~2004/03号は日経メカニカル。2004/04号より日経ものづくりに改称。
  • リアル開発会議  :  2014/05号~
  • 日経マイクロデバイス(休刊)  :  1998/01号~2010/01号
  • 日経Automotive  :  2004/06創刊号~
    ※2004/06創刊号~2015/01号は日経Automotive Technology。2015/02号より日経Automotiveに改称。
  • 日経Robotics  :  2015年8月号~
  • 日経デジタル・エンジニアリング(休刊)  :  1999/01号~2004/03号
  • 日経サイエンス  :  2000/01号~

■建設・土木関連雑誌

  • 日経アーキテクチュア  :  1999/04/05号~
  • 日経コンストラクション  :  1998/07/24号~
  • 日経ホームビルダー  :  1999/07創刊号~

■サービス関連雑誌

  • 日経デザイン  :  1999/01号~
  • 日経レストラン  :  1999/04号~
  • 日経食品マーケット(休刊)  :  2003/07創刊号~2004/07号

■医療関連雑誌

  • 日経メディカル  :  1998/08号~
  • 日経メディカル Cancer Review  :  2010/09/20号~
  • 日経ヘルスケア  :  1999/04号~
  • 日経ドラッグインフォメーション  :  2000/01/10号~
  • 日経バイオビジネス(休刊)  :  2001/06創刊号~2006/01号

■トレンド・教養関連雑誌・その他

  • 日経ヘルス  :  2006/07号~
    ※2009年12月号まではPDFのみのご提供となります。
  • 日経ヘルスプルミエ  :  2011/05号~
  • 日経ヘルスforMEN  :  2011/08号~
  • 日経WOMAN  :  2005/09号~
    ※2009年10月号まではPDFのみのご提供となります。
  • 日経TRENDY  :  2006/05号~
    ※2009年8月号まではPDFのみのご提供となります。
  • 日経マネー  :  2005/10号~
    ※2009年12月号まではPDFのみのご提供となります。
  • 日経おとなのOFF  :  2007/08号~
    ※2012年3月号まではPDFのみのご提供となります。
  • 日経エンタテインメント!  :  2012/03号~
  • 日経キッズプラス  :  2007/09号~
  • 日経EW(休刊)  :  2006/11創刊前別冊号、2007/04創刊号 ~2007/08号

Webニュース

  • nikkei BPnet  :  ビジネス・ITから建設・医療まで、日経BP各誌編集部の専門記者がリアルタイムに発信するニュースが満載。
  • ITpro  :  情報・ネットワークシステムに関して、国内外の最新ニュースのほか、コラムや解説、最先端の技術記事まで網羅。
  • 日経ビジネス オンライン  :  日経ビジネスの発信する、ビジネスパーソン必読のオンラインニュース。
    経済、産業、政治など幅広い話題をフォロー。2006年4月3日より日経ビジネスExpressの代わりにビジネスニュースを配信しています。
  • 日経テクノロジーオンライン  :  3つのWebサイト「NE ONLINE」「日経ものづくりONLINE」「日経Automotive」を統合した製造業の技術者に向けた総合情報サイト。
    自動車やデジタル家電・携帯電話、半導体、通信、電子部品、機械・メカトロニクス、組み込みソフト開発などの情報を満載。
  • nikkei TRENDYnet  :  デジタル、ライフ、エンタテインメント分野のコンテンツを幅広く提供。
  • PC Online  :  パソコンに関する多彩な情報が入手できるPCポータルサイト。PCのスキルアップに役立つ情報も充実。
  • 日経メディカル オンライン  :  医師、歯科医師、薬剤師、看護師、ケアマネジャーなど医療関係者向けの医療総合情報を提供。
  • ケンプラッツ  :  建築、土木など建設分野の情報を総合的に提供。
  • 日経バイオテクON-LINE  :  バイオテクノロジー技術をはじめ、政府や特許など研究・ビジネスの推進に不可欠な専門情報をいち早く提供。
  • 日経パソコン スキルアップ倶楽部  :  パソコンを活用したい人向けのお助け情報を提供。
  • 日経レストランONLINE  :  飲食店、外食チェーンからホテル・旅館の飲食部門、給食業などフードビジネス業界で起きている出来事や注目の飲食店などを紹介。
  • 日本経済新聞 電子版  :  経済・産業関係の主な速報ニュースを提供する日本経済新聞社のWebニュースサイト。
  • 日経ウーマンオンライン  :  働く女性たちがより輝くための確かな情報・ソリューションを提供。
  • 日経BP環境経営フォーラム  :  社会をリードする環境経営で、企業の未来を切り開くための情報を提供。
  • スマホ&タブレットch  :  スマートフォンとタブレットに特化した、仕事でパソコンを使っている皆さまのための、活用ノウハウと最新情報を提供。
  • 日経DUAL  :  共働き家庭を応援し、仕事に育児に忙しいワーキングママとパパのための有益な情報を提供するサイトです。

デジタル版

下記の媒体は、雑誌記事をHTML化した記事を提供しています。記事の内容はこれまでのPDFやテキスト形式で提供してきたものと同じですが、画像付きの雑誌記事をパソコンやスマートフォンで読みやすくなりました。また、画面に合わせた表示をするようにいたしましたので、スマートフォンのような小さな画面でも快適にお読みいただけます。

  • 日経ビジネス Digital
  • 日経コンピュータ Digital
  • 日経エレクトロニクス デジタル版
  • 日経ものづくり デジタル版
  • 日経Automotive デジタル版
  • 日経アーキテクチュア・プレミアム

調査・統計データ

  • ブランド・ジャパン  :  企業や製品・サービスなどの名称に対する一般消費者やビジネスパーソンの認知度や好感度、
    またどのようなイメージを持たれているかなどのデータを提供。

ビジネス関連情報

  • 用語辞典  :  「日経パソコン デジタル・IT用語事典」「ネットワーク大事典」「通信・ネットワーク事典」「日経ビジネスアソシエ 厳選キーワード」「日経エレクトロニクス最新略語小事典」「日経バイオ年鑑」「情報・通信用語辞典」「日経ものづくりキーワード」「サプリメント事典」「情報処理技術者用語事典」から用語を検索可能。
  • 日経企業情報  :  会社名や証券コードから、株価やディスクロージャー情報を検索
  • リリース  :  国内の上場企業約1600社および非上場企業約100社の合計約1700社、官公庁、都道府県庁のリリースを提供(協力:JPubb)

記事の収録タイミングについて

◆雑誌記事

  • 日経ビジネスなど発行日に記事を公開する雑誌※1  :  発行日(土、日、祝日の場合は翌営業日)に収録。
  • 日経ニューメディア  :  発行日の翌日(発行日が土、日、祝日の場合は2営業日後)に収録。
  • 日経サイエンス  :  発行日の1カ月後(土、日、祝日の場合は翌営業日)に収録。
  • その他の雑誌  :  発行日の1週間後(土、日、祝日の場合は翌営業日)に収録。

※1  発行日に記事を公開する雑誌
日経ビジネス、日経トップリーダー、日経BPガバメントテクノロジー、日経ビッグデータ、トップリーダーMONTHLY、日経デジタルマーケティング、日経エコロジー、日経エネルギーNext、日経エネルギー、日経コンピュータ、日経情報ストラテジー、日経SYSTEMS、日経Linux、日経ソフトウエア、日経エレクトロニクス、日経デジタルヘルス、日経ものづくり、リアル開発会議、日経Automotive、日経コミュニケーション、日経NETWORK、日経パソコン、日経PC21、日経アーキテクチュア、日経コンストラクション、日経ホームビルダー、日経メディカル、日経メディカル Cancer Review、日経ドラッグインフォメーション、日経ヘルスケア、日経デザイン、日経レストラン

◆Webコンテンツ

分類属性を付与し次第、順次。



日経BPビズボードの概要

日経BPビズボードでは、3種類のトップページを用意しています。
パソコンでの閲覧を前提とした「PC版」、タブレット端末やスマートフォンでの利用を想定した「タブレット版」、メディアから記事を選びやすくした「シンプル版」です。

ビズボード(PC版)のトップページ:  https://bizboard.nikkeibp.co.jp/portal/

記事まわりのアイコン

ビズボード(タブレット版)のトップページ:  https://bizboard.nikkeibp.co.jp/tile/

ビズボード(シンプル版)のトップページ:  https://bizboard.nikkeibp.co.jp/simple/

ビズボードにログインする

日経BPビズボードをご利用いただくには、まずIDとパスワードでログインする必要があります。
一度ログインすると、翌日午前5時までは再度ログインは不要です。また、ビズボードのIDは複数ユーザーで同時に利用できます。


【ログイン】


ビズボードを利用するには、まずサービスにログインする必要があります。
ビズボードでは、3種類のログイン方法を用意しています。

■IDとパスワードを保存しない

この方式を選択すると、次回ログイン時もIDとパスワードを入力してログインします。

■次のログインまでIDとパスワードを保存

この方式では次回のログインから、IDとパスワードがあらかじめ入力された状態のログイン画面が表示されるようになります。IDとパスワードを入力せずに、ログインボタンをクリックするだけでログインでき、日経BPビズボードを利用できます。

■ログインを省略する(デフォルト)

次回のログインからログイン画面を表示せずにログインできる方式です。日経BPビズボードのサイトにアクセスしてすぐにサービスを利用できます。ログイン画面を再度表示させるにはログアウトする必要があります。

●パスワード入力不要のURL

ビズボードでアクセスするURL内に、IDとパスワードを埋め込むことが可能です。
例えば、IDがX001a0001、パスワードがbp5210の場合は、
https://bizboard.nikkeibp.co.jp/servlet/EipAuthServlet?BZB_USER=X001a0001&BZB_PASSWD=bp5210
にアクセスすると、ログイン画面が表示されず、直接ビズボードのトップページ(PC版)が表示されます。
なお、この方法ではIDとパスワードを隠すことができません。「アクセス可能なIPアドレスを制限する」機能との併用を強くおすすめします。
詳しくは販売代理店にお問い合わせください。


【ログアウト】


ビズボードからログアウトするには、画面下の「ログアウト」をクリックします。
表示される画面上のログアウトボタンを押すとログアウトできます。

ログアウトすると、上記で紹介したログイン時の設定で保存したIDとパスワードの情報は失われます。
次回ご利用時に改めてIDやパスワードの入力が必要になります。

ログアウトしてから再度ログインした場合、ログアウト以前に閲覧した記事に再度アクセスすると同一営業日(午前5時10分~翌午前5時、日曜日は午前7時~翌午前5時)であってもポイントが加算されます。ご注意ください。
(ポイントについては、「記事のポイントについて」をご参照ください。)

記事を読む

検索結果画面やMYページから、ビズボードに収録されている雑誌記事やWebニュース、リリース、調査・統計データなどを表示し、閲覧します。
また、クリップメールから記事を読むことも可能です。

ビズボードでは、雑誌記事やWebニュース、リリースなど各種のコンテンツを閲覧できます。



【雑誌記事】


雑誌記事は、Webブラウザで記事のテキスト部分だけをお読みいただける「テキスト」(HTML)と、雑誌の誌面レイアウトをそのまま再現する「PDF」がご利用いただけます。

PDFを閲覧の際は、「Adobe Reader」もしくは同等機能を持つPDFビューワソフトが必要となります。

●テキストの例

●PDFの例

また、特集および連載記事をまとめて読むのに適した、「特集/連載まとめ読み」機能を用意しました。
「特集/連載まとめ読み」機能でPDFを表示する際には、ブラウザにインストールされたPDF Viewerプラグインが「有効」になっている必要があります。

【Webニュース、リリース】

Webニュースやリリースの場合は、画像やタイトルをクリックすると該当記事を表示します。

【統計データなど】

日経マーケット・アクセスのデータなど、調査・統計データの一部については、記事中の「データをダウンロード」をクリックして、Excelファイルを入手いただくことも可能です。


記事のポイントについて

ビズボードのコンテンツにはそれぞれ「ポイント」が設定されています。ご契約によって単位期間(1カ月/1年)に利用できるポイント数が決まっています。
記事を表示することにポイントが加算され、上限まで記事を利用できます。

日経BPビズボードは「ポイント制」を採用しています。ご契約に応じて、月間または年間でご利用いただける「ポイント数」の上限が決まっています。
ポイントは記事によって異なります。記事を閲覧すると所定のポイントが加算されます。
同一営業日(午前5時10分~翌午前5時、日曜日は午前7時~翌午前5時)内に同じIDで同じ端末から何度同じ記事を閲覧しても、ポイント加算は一度だけです。
ただし、ログアウトして再ログインすると別ユーザーと認識されるので、同じIDであっても別途ポイントが加算されるのでご注意ください。

0  0ポイント

「nikkei BPnet」「ITpro」「日本経済新聞 電子版」「リリース」「日経パソコン デジタル・IT用語事典」「情報・通信用語事典」「通信・ネットワーク事典」など。
閲覧料金はビズボードの基本料金に含まれており、何本ご利用になってもポイントは加算されません。

0.5  0.5ポイント

「日経ビジネスオンライン」「日経テクノロジーオンライン」「PC Online」「日経メディカルオンライン」「ケンプラッツ」などのWebニュース、
「ネットワーク大事典」「日経ものづくりキーワード」などの辞書コンテンツ。1画面閲覧するたび、0.5ポイント加算されます。

1  1ポイント

「雑誌記事」(日経デジタルマーケティング、日経ニューメディア、日経サイエンス、日経ビッグデータ、日経エネルギーNextを除く)、
「スマホ&タブレットch」「日経マーケット・アクセス」「ネットワーク大事典 技術解説編」など。1画面閲覧されるたび、1ポイント加算されます。

3  3ポイント

「日経サイエンス」(雑誌)「日経ナノテクノロジー」(Webニュース)。1画面閲覧されるたび、3ポイント加算されます。

5  5ポイント

「日経デジタルマーケティング」「日経ニューメディア」「日経ビッグデータ」「日経エネルギーNext」(雑誌記事)や「日経バイオテクON-LINE」(Webニュース)など。
1画面閲覧されるたび、5ポイント加算されます。

10  10ポイント

「ブランド調査」の調査データです。1画面閲覧されるたび、10ポイント加算されます。

※ご注意 雑誌記事のテキスト(HTML)と、PDFは別の記事として扱われます。


【ポイントが上限を超えた場合】



ポイント数が上限を超えると、ログイン時に左記画面が表示されます。

この場合でも、0ポイントの記事、およびトップ画面やメディアナビの各ページ、検索結果の記事一覧などは引き続きご利用いただけます。

【現在のポイントの確認方法】

ポイント利用状況は、HOMEページのフッターにある「設定/管理者向け」の中の「ご利用状況の確認」でチェックできます。
IDの下4桁が「0001」のユーザーは「管理者」の権限が与えられているので、設定された全IDの利用状況を確認できます。
IDの下4桁が「0001」以外のユーザーは、自分のIDの利用状況の確認が可能です。

記事を探す/検索機能の使い方

ビズボードでは多彩な検索機能をご用意しています。
タイトルや本文に登場するキーワードを使った検索のほか、メディアや業種、企業名を指定した検索も可能です。
さまざまな条件で検索結果を絞り込む機能も用意しています。

【キーワードで探す】

トップページ上の検索ボックスで、キーワード検索ができます。
「日経BPビズボード」に登録されている全記事から、キーワードが記事タイトルや本文に登場する記事を検索します。

  • キーワードをブランクで区切ると「AND検索」となり、すべてのキーワードが登場する記事を検索します。
  • 英数字の半角全角、大文字小文字は区別しません。たとえば「iPod」は、「IPOD」「ipod」と入力しても検索できます。

検索結果は記事の新しい順に表示されます。

●モーダルウインドウ

【詳しい条件を指定して探す(エキスパート検索)】

より詳しい条件を指定して記事を検索できます。

【内容分類検索】

記事に付与されている「内容分類」の一覧から記事を探す方法です。
「エコロジーに関する最近の動きを」「半導体業界の動向を押さえておきたい」といった、大づかみな情報収集に便利です。

【雑誌発行日検索】

日経BP社の雑誌に掲載された記事を、雑誌名や発行日などから探し出せます。

【MYテーマの条件で検索を実行】

ビズボードでは、あらかじめ検索条件を設定して興味のある記事をピックアップする「MYテーマ」機能を用意しています(設定方法は後述)。
そのMYテーマでピックアップした記事の中からさらに興味のある記事を見つけるために、絞り込み検索を利用できます。

【最新記事は「メディアナビ」から】

ビズボードには、雑誌記事やWebニュース、調査資料、辞書データなどの多彩なコンテンツが収録されています。
どんな記事があるのかな? と思ったら上部の「メディアナビ」をご利用ください。種類別に記事が整理されています。

各メディアナビに用意されている検索機能を利用すると、そのメディアに収録されているコンテンツに絞り込んだ検索ができます。
たとえば、パソコンのノウハウ記事を集めてある「PCスキルアップ」のタブで検索を行うと、ノウハウだけを効率よく検索できます。

【検索条件を保存する】

同じ検索を間をおいて何度も繰り返す場合は、検索条件を保存すると便利です。
検索結果の左下に、「この条件の検索コマンドを保存」「この条件のURLを保存」というボタンが表示されます。
「この条件の検索コマンドを保存」では、検索条件をコマンド式で表示します。一方の「この条件のURLを保存」では、同じ検索条件の検索結果を表示するURLを表示します。
このURLをたとえば自社のイントラネットにリンクとして貼り付けておくと、クリックするだけで検索結果を表示できます。
(ただし、未ログインの場合は、IDとパスワードを要求されます。)

「この条件の検索コマンドを保存」で表示した検索コマンドを記録しておき、
「エキスパート検索」の右上にある「コマンド検索はこちら」で入力すると、検索結果を再現できます。

【会社情報検索】

日経電子版の「日経会社情報」の検索ページへのリンクです。上場企業の会社情報を検索できます。

【論文・研究者検索】

論文・研究者検索では、二つの外部データベースの検索機能を提供します。
一つは科学技術振興機構(JST)が運営する「J-GLOBAL」(科学技術総合リンクセンター)で、もう一つは国立情報学研究所(NII)が運営する論文情報ナビゲータ「CiNii」です。
両者とも、フリーワードによる検索のほか、著者名などでも検索可能となっています。検索を行うと、それぞれのデータベースサイトに移動して検索結果を表示します。

記事の取り置き/共有機能を使う

「MYバインダー」はID単位で利用するオンラインブックマーク機能です。気になる記事をコメント付きで取り置きできます。
一方の「共有バインダー」はご契約いただいた企業全社で記事の取り置きができる機能です。

ビズボードでは、 (1)MYバインダー、(2)共有バインダー、の二つの記事取り置き機能(バインダー機能)を用意しています。
MYバインダー、共有バインダーとも、あらかじめ利用できるように設定してあるユーザーのみ使うことができます。
MYバインダーは、IDごとに記事を収容するバインダー機能です。同じIDを使っているユーザー間であれば、記事を共有できます。
一方の共有バインダー機能は、契約した企業の全ユーザーで記事を共有できる機能です。
契約コード(IDの最初の4桁)が同じユーザーであれば、異なるIDを利用するユーザー間でも記事を共有できます。
さらに、MYバインダー、共有バインダーともに、取り置きした記事に対してコメントを付けられます。

【記事の取り置き方法】

検索結果画面などで、記事タイトルの左端のアイコンをクリックすることで、記事を取り置きできます。
対象の記事が特集の一部の場合、特集全体を登録することも可能です。

【取り置きした記事の閲覧方法】

取り置きした記事は、「HOME」画面の「共有/MYバインダー」タブ(MYバインダーのみ利用できる設定のユーザーは「MYバインダー」と表示)で確認できます。

MYページの設定方法

MYページ(トップページ)に表示する雑誌や記事の条件、企業リンクなどをID単位に設定できます。
毎日大量に公開される記事の中から、ご自分が必要な情報を効率よくピックアップするためにご利用ください。

日経BPビズボードでは、自分の使いやすいようにさまざまな設定を変更することが可能です。
自分専用のページ「MYページ」およびユーザー情報、タブレット版画面の「タイルUI」などの設定の仕方について説明します。


【MYページの設定方法】 (MYページ設定が有効なユーザーのみ設定変更可能です)

ビズボードではトップページ(これを「MYページ」と呼びます)にある、「MYテーマ1~3」、「MYマガジンラック」、「MY注目企業」に表示する内容を
ご自分でカスタマイズできるようになっています。「HOME」の右上にある「設定」アイコンをクリックすると、MYページのウィザード設計メニューが表示されます。
MYテーマの設計は、(1)法人/グループ名の設計、(2)MYマガジンラックの設定、(3)MY注目企業の設定、(4)MYテーマの設定、の4段階に分けられます。
(1)法人/グループ名の設定から始めて順番に処理できるほか、各段階の設定に直接飛ぶこともできます。

(1) 法人/グループ名の設定

「HOME」画面の右上に表示される法人/グループ名を設定します。IDごとに設定できます。

(2) MYマガジンラックの設定

MYマガジンラックは、指定した雑誌の最新号の表紙をMYページに自動的に表示する機能です。その号の特集や全記事を即座に表示できます。
MYページ設定が有効な場合、ユーザーIDごとに設定条件を変更できます。※何も設定していない場合、最新の雑誌の3冊が表示されます。
「法人/グループ名の設定」が完了して次に進む、もしくは「MYマガジンラックの設定」をクリックすると、雑誌名が一覧表示されます。
ここで表示したい雑誌を選択します。選択できる雑誌の数に制限はありません。

(3) MY注目企業の設定

注目している企業のリストを作成できる機能です。リストの企業名をクリックするとその企業に関連の強い記事を検索・表示できます。
「MYマガジンラックの設定」が完了して次に進む、もしくは「MY注目企業の設定」をクリックすると、MY注目企業の設定画面に移ります。
ここで、企業名を検索し、リストから企業を選択します。20社まで設定が可能です。

(4) MYテーマの設定

MYテーマでは指定した条件に合致した記事を表示します。ユーザーIDごとにMYページに表示する記事を変えられます。
MYテーマには3つの枠があり、それぞれ条件を指定できます。MYテーマの設定には、A. 簡易設定、B. カスタム設定、の二つの方法があります。

A. 簡易設定は、あらかじめ用意された10ジャンル合計80のパッケージからテーマを選択する方法です。
ジャンル名をクリックすると各パッケージが表示されるので、希望するパッケージをドラッグ&ドロップでMYテーマの枠内に置くだけで設定できます。
簡易設定で設定したMYテーマは、「簡易設定をカスタマイズ」ボタンをクリックすることで、カスタム設定(後述)の画面で、条件を追加・修正することが可能です。

B. カスタム設定では、MYテーマの記事抽出条件を細かく設定できます。
最初に、設定するMYテーマを選びます。

MYテーマの設定画面では、設定済みの条件を表示します。
条件は、「カテゴリ(内容分類、企業・団体、業種)」と「キーワード」のand条件で指定します。
条件の上にカーソルを置くと、モーダルウインドウが表示され、「編集」をクリックすると該当条件の編集モードに入ります。

「カテゴリ(内容分類、企業・団体、業種)」および「キーワード」のそれぞれで複数の条件を設定した場合は、or条件になります。
MYテーマではこうした条件を複数設定することも可能です。複数の条件を設定した場合、その間は「or」で結ばれます。
「プレビュー」ボタンをクリックすると、設定したMYテーマで検索を実行します。どういった記事が表示されるのか、MYテーマの設定が希望通りのものかどうかを確認できます。

MYテーマの条件は、【1】 内容分類カテゴリ、【2】 企業・団体カテゴリ、【3】 業種カテゴリ、【4】 フリーキーワードで設定します。各項目は、画面上のタブで切り替えて設定します。




【1】 内容分類カテゴリは、3階層ある内容分類を対象にMYテーマの記事抽出条件として設定します。3階層のどの階層でも設定対象にできます。また、複数の内容分類を設定できます。



【2】 企業・団体カテゴリは、企業・団体に関連した記事を抽出する条件として設定できます。複数の企業・団体を設定可能です。



【3】 業種カテゴリ
は、電気・電子、交通・運輸など17のカテゴリから選択できます。


【4】 フリーキーワード
は、指定したキーワードをタイトルや本文に含む記事を抽出するための設定です。改行で、複数のキーワードを設定できます。

●管理者のみなさまへ

MYページの設定の機能は、エンドユーザーのみなさんに開放することも、管理者の方だけが設定することも可能です。
以下の選択肢の中から、御社のご利用方法に合ったものをお選びください。設定は販売代理店が行います。

(a) IDごとにMYページを利用する/設定ボタンを表示
(b) IDごとにMYページを利用する/設定ボタンなし
(c) 複数ユーザーで同一画面を利用する/設定ボタンなし
(d) IDごとにMYページを利用する/ユーザー設定不可
(e) 複数ユーザーで同一画面を利用する/ユーザー設定不可


(5)タイル画面の設定

PC版トップページのフッターの「設定/管理者向け」にある「タイル画面の設定」から、
タブレット版のトップ画面で表示するタイル状のインタフェースで、各タイルに割り当てるコンテンツを設定します。
割り当て可能なコンテンツは、1)MYテーマ1~3、 2)各雑誌、 3)各Webニュースサイト、 4)「話題を追う」、 5)注目トレンド、
6)MY注目企業、 7)共有バインダー、 8)MYバインダー、 9)サイネージ、 10)ランキング、の10種類です。
タイルは最大18枚まで追加できます。

記事をメールで受け取って読む

「クリップメール」は、ビズボードのMYページに配信される記事のリンクをメールでお届けするサービスです。
メールの宛先はIDごとに設定します。平日および前日が平日の土日祝日午前9時に配信がスタートします。

管理者向け機能の「ビズボードコントロールパネル」の「通知設定」で「クリップメール」を「受け取る」に設定してあると、各ユーザーがクリップメールを利用できるようになります。
メールの配信先アドレスは、「ユーザー情報の変更」(後述)で設定します。


クリップメールには、当日(もしくは前日)に公開されたMYマガジンラックに設定した雑誌の最新号の情報や、MYテーマ1~3の条件に合致した記事の情報が掲載されます。
MYテーマの記事は、「オンラインニュース」、「雑誌記事、統計」、「リリース」に分けて通知します。各記事にはリンクが併記されていますので、
クリックすれば該当記事を直接表示します(ログインが済んでいない場合はログイン後に記事を表示します)。



ユーザー情報変更とログの確認

パスワードやクリップメールの要不要、クリップメールの配信先アドレスなどをエンドユーザーが自分で設定できます。
ユーザー側管理者(IDの下5桁がa0001の方)は「ビズボードコントロールパネルのヘルプ」をご参照ください。

(1)ユーザー情報の変更

フッターにある「ユーザー情報の変更」メニューでは、ユーザー名やログイン時のパスワード、クリップメール受信の有無、クリップメールの配信先アドレスを設定できます。

(2)ご利用状況の確認

ユーザー情報の変更と同様、フッターの「ご利用状況の確認」から、現在利用しているIDの利用状況を確認できます。
期間(年月)を選択し、「検索」ボタンをクリックすると、当該月の利用ポイント数とその種類が表示され、
さらに記事種類別のポイント数の部分をクリックすると、その内訳を表示します。

ご利用上の注意

日経BPビズボードのご利用にあたって、ご留意いただきたい点は以下の通りです。

推奨環境

Internet Explorer8以上、Google Chrome、タブレット・スマートフォン(iOS、Android)での動作を確認しています。
CookieおよびjavaScriptが必要です。

日経BPビズボードの停止時間

以下の時間帯は、定期メンテナンスのためサービスをご利用いただけません。

  • 月曜~土曜 : 毎日午前5時~午前5時10分
  • 日曜 : 午前5時~午前7時

上記以外にも、必要に応じサービスを停止することがあります。

サービス内容について

  • 雑誌記事のPDFデータでは、使用権のない記事、写真、図表を割愛させていただいております。
    そのため、記事そのものが収録されていない場合や、PDFデータ内で該当する部分が×で表示されるケースがあります。あらかじめご了承ください。
  • PDF表示では、一部写真データの解像度が粗くなっているものがあります。
  • 雑誌記事は、基本的に雑誌を発行した時点での情報に基づいています。発行後に生じた情報、および判明した訂正は反映しておりません。
  • テキスト表示では、見出しと本文だけを収録しており図表類は含まれていません。また表示の都合上、一部の記号や漢字を置き換えているケースがあります。
  • 記事に動画が含まれている場合がありますが、本サービスではすべての動画データの再生を保証するものではありません。

著作権について(記事およびデータの利用について)

日経BPビズボードでご提供する、弊社記事についての利用方法は以下の通りとさせていただきます。

記事およびデータのご利用方法について

日経BP社ビズボードで提供する情報は、日経BP社の著作物または日経BP社が著作者から許可を得て、日経ビズボードの契約者の利用に供するものです。
著作権は日経BP社を含む原著作者にあり、各種著作権関連法で保護されるものです。
日経BP社より発行した「日経BPビズボード専用ユーザ−ID」をお持ちの方は、「日経BPビズボード」の提供する記事やデータを閲覧またはプリントアウトすることができます。
また下記の注意事項に示した範囲で、資料の作成に利用したり、報告書に引用したりできます。注意事項ならびに禁止事項にご留意のうえ、ご利用ください。

引用・転載についての注意事項

1. 日経マーケット・アクセスおよびリリース(各社の発表文)以外の情報

下記の用途に限り、情報の引用・転載が可能です。

  • 少部数の社内資料(報告書)や会議資料など内部的資料への記事やデータの引用や部分転載
  • 特定取引先への企画書など不特定多数を対象としない対外的資料への記事やデータの引用や部分転載

オリジナルの改竄、改変は認めません。図表などだけを利用する場合も当該の図表全体を引用してください。
引用・転載の際には、必ず出所(出典)の表記をつけることを条件とします。
      ※出所表記の例:日経ビジネス2003年4月7日号、p.41、日経BP社

2. 日経マーケット・アクセスの調査統計情報

基本的に記事については、上記 1. の引用・転載とルールは同じです。
ただし、一部の資料はエクセル形式(xls)でデータをダウンロードでき、それを元にご自分の資料内に独自の図表を作成することが可能です。
出所表記については、他と同様に必ず表記していただくようお願いします。号数の概念を持たないので、媒体名の表示のみで結構です。
      ※出所表記の例:「日経マーケット・アクセス」より転載

利用する記事やデータに日経BP社グループ以外の法人名や官庁名などのクレジット表記がある場合は以下のように表記してください。
      ※出所表記の例:法人名/官庁名/著者名などのクレジット表記(「日経マーケット・アクセス」より)

3. リリース(各社の企業発表)のデータ

引用・転載については、リリースを発表元の各社にお問い合わせ下さい。

4. 記事およびデータご利用時の禁止事項

利用申込書に記載された利用部署・部門内であっても、下記の事項は禁止させていただきます。

  • 記事やデータを他人に配信・転送・配布すること
  • 社内LAN(イントラネット)またはインターネット上に記事やデータそのものを掲載・流通すること
  • プリントアウトした記事やデータを複数枚ハードコピーして配布すること
  • 日経BPビズボードで提供する情報を電子的に蓄積し続けること

商用の記事転載・翻訳、または大量の抜き刷り等について

上記で許容する利用範囲を超えるご利用、禁止事項に該当するご利用、あるいは商用の記事転載・翻訳をご希望の方は、
日経BP社 著作権担当窓口(電話 03-6811-8348)へご照会ください。
その都度、専用の用紙にて申請いただく形となります。無断転載は著作権侵害となります。なお、ご連絡いただいた場合でもご利用をお断りするケースもございます。

商用の大量印刷(抜き刷り)やデジタル媒体(CD-ROM、イントラネット、インターネット等)への日経ビズボードのサービス範囲を超える転載などは
基本的に有料(日経BPビズボード利用料金とは別・別途見積もり)となります。予めご了承ください。
そのような案件につきましては、その都度、日経BP社ライツセンター(article@nikkeibp.co.jp)または代理店までご相談ください。

本サービスにおける、二次使用権の無い記事データについて

本サービス中、雑誌記事において一部日経BP社に二次使用権のない写真や図表などが含まれている場合があります。
これらをPDF形式でご覧になったときには、写真・図表部分が×のマークで表示されます。
また、記事やデータそのものに二次使用権がない場合、当該記事またはデータは収録されません。予めご了承ください。

※本サービスで提供する記事データの無断転載・複製・改ざんを禁じます。
※日経BP社サイトの著作権・リンクについてはこちら


お問い合わせ

ご意見・お問い合わせ

下記のフォームで承ります。必要事項をご記入の上、送信ください。
https://bpcgi.nikkeibp.co.jp/form-cgi/formhtml.cgi?form=bzb0507_1/index.html

ご質問がある場合は、質問の内容に加えて、ご利用のID、OSやブラウザ−のバージョン、読もうとした記事のURLなどできるだけ詳しく、具体的にお書きください。
また、こちらから電話で確認させていただくこともあります。電話番号をお書き添えください。
なお、パソコンやソフトウェアに関する一般的なご質問はご遠慮ください。
お問い合わせの内容によっては若干お時間をいただくこともありますので、ご了承ください。

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