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アンチエイジング・機能性食品の市場・技術動向

A4判・合計 142ページ
発行元/提供元:テクノアソシエーツ
初年度利用価格:11万5000円(税別)
利用可能オプションポイント(OP)上限=年間52万5000(OP)
コンテンツ単価=1500、3000(OP)

機能性食品市場の現状を、「消費者」、「流通」、「メーカー」の視点から分析した調査レポート。(1)機能性食品の市場概況、(2)ヒット商品・成分の事例分析、(3)主要食品メーカーの製品戦略、(4)機能性食品の注目5大テーマ——を明らかにすることで,今後のマーケティング展開や事業展開に役立つ情報を提供する。

【本書の構成】

はじめに 見えてきた5つのアンチエイジング・トレンド
第1章 機能性食品市場動向
(1) 機能性食品の全体像/(2) 健康、機能性食品に関する消費者意識/(3) 注目成分・商品の事例分析/(4) 改正薬事法が与える市場インパクト
第2章 主要メーカーの研究開発&マーケティング戦略動向
(1) 明治乳業〜主要3製品が支える機能性食品事業/(2) 雪印メグミルク〜他企業との共同での機能性食品事業推進/(3) ヤクルト〜宅配チャネルを活用した事業推進/(4) サントリー〜独自成分と通販で成長/(5) 日清オイリオ〜油脂関連に絞った研究開発を展開/(6) 味の素〜アミノ酸を中心に高価格帯の製品を展開/(7) 大塚製薬〜独自のコンセプト提案力を活かした事業展開/(8) 小林製薬〜幅広いサプリメントを安価に提供/(9) 花王〜エコナ、ヘルシアが支える機能性食品事業/(10) 資生堂〜「美肌」に特化した事業展開/(11) 各社の研究開発&マーケティング動向の比較
第3章 日経ヘルス&日経ヘルスプルミエが注目する機能性食品5大テーマ
(1) 心身のヘルスセンターとしての腸〜整腸機能から“アンチエイジング器官”へ/(2) 食とアンチエイジング〜アンチエイジングにつながる3大食材とは/(3) 脳と心のセルフケア〜最新科学に基づく脳機能の改善、ストレス解消/(4) ホルモンコントロール〜女性ホルモンの減少への対処で不調を解消/(5) 女性のメタボ〜リスクが高まる更年期と食後高血糖
 
 

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