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太陽電池・次のビジネスの攻めどころ

A4判・合計 138ページ
発行元/提供元:テクノアソシエーツ
初年度利用価格:12万円(税別)
利用可能オプションポイント(OP)上限=年間57万(OP)
コンテンツ単価=0、400、1000、2000(OP)

太陽電池をテーマに、(1)社会変化のシナリオ予測、(2)新型太陽電池のコスト分析、(3)国内メガソーラープロジェクトの現状と将来見通し−−などを調査したレポート。10のシナリオを検証するほか、モジュール・コストや導入費用、発電コストについて考察を加え、メガソーラーが事業として成立する条件を探る。業界有識者への取材を交えて徹底検証することで、太陽電池産業における生き残りをかけた「次の一手」を打つための指針を示す。

【本書の構成】

第1部:導入部 【エグゼクティブ・サマリー】
第2部:「EV、蓄電池、太陽光発電が連係する10のシナリオ」
<10のシナリオ>/・エネルギー連携は、直流給電や太陽光発電とともに加速/・日本の「スマート・グリッド」構築は家のスマート化が牽引/・環境対策と経済性の両立でエネルギー有効利用が進む/・Liイオン電池コストは2015年までに1/2〜1/3へ/・家やオフィス用の定置型電池は、コストが高く採用が限定的/・EVの量産により電池コストが低減、売電する電源としても利用/・EV用電池の2次利用は、残価評価の仕組み作りが難航/・EV用充電インフラは200V単相電源を中心に普及/・EVは家庭で満充電にし、外では補助的に継ぎ足し充電/・充電インフラの普及は、クルマの情報化とセットで進展/
第3部:「新市場を切り開く色素増感型太陽電池のコスト分析」
3-1 モジュール・コスト・シミュレーション/3-2 導入費用シミュレーション/3-3 発電コスト・シミュレーション/
第4部:「メガソーラー成立の条件、10の疑問に答える」
<10の疑問>/・なぜメガソーラーのプロジェクトを実施するか/・メガソーラーに採算性はあるのか/・設置する土地(場所)をいかに確保したか/・自治体、電力会社がどのようにかかわるか/・太陽電池モジュールの選定基準は何か/・モジュールや工事の発注先は誰が決めるのか/・発電した電気をどれだけ系統に流すか/・蓄電池は採用するか/・今後のメガソーラー・プロジェクトの見通しは/・メガソーラーが事業として成立する条件は何か/
 
 

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