日経ビジネス 1997/09/08号

トレンド 綜合警備保障
買い物もできる!新型ATM販売の狙い 「現金の輸送・管理業務」一括受注の二兎を追う
綜合警備保障

 警備会社大手の綜合警備保障(東京・港区、漆間英治社長)が、沖電気工業とともに、新型のATM(現金自動預け払い機)を開発し、金融機関などに売り込んでいる。 すでに今年の5月、住友銀行が横浜駅西口に綜合警備保障のATMを備えた無人店舗を開設したほか、「住友海上火災保険も導入を決めている」(佐藤幸二・綜合警備保障広報室課長)という。(9ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1659文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
サービス・流通・生活・文化 > 旅客・運輸サービス > 運輸サービス
情報システム > 企業向け情報機器 > その他(企業向け情報機器)
【記事に登場する企業】
OKI(沖電気工業)
住友海上火災保険
綜合警備保障
update:19/09/24