日経エレクトロニクス 1998/09/21号

技術速報
不正コピー防止技術の最終決定組織「CPAC」の概要が明らかに  4項目について映画,家電,情報3業界の同意を得て採択

 映像コンテンツの不正コピー防止技術の標準方式を採択する組織CPAC(Copy Protection Advisory Council)が1998年末にも発足する(本誌1998年8月24日号のp.19で一部既報)。その検討事項や議決方法がおおむね明らかになった。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:706文字

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update:19/09/26