日経エレクトロニクス 1998/11/02号

新製品ニュース
有効画素数216万のCCD型固体撮像素子,  1/2インチ光学系対応の飛び越し走査方式

 松下電子工業は,1/2インチ光学系(対角9.1mm)に対応した有効画素数216万画素のCCD型固体撮像素子「MN39570」を発売した。ディジタル・スチル・カメラに向ける。 総画素数が約230万(水平1902×垂直1212)で,有効画素数が216万(水平1800×垂直1200)である。寸法が4.2nm×4.2nmの正方画素を用いた。(63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:623文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > 光デバイス製品・技術 > 撮像素子
update:19/09/26