日経エレクトロニクス 1998/11/02号

NETsレポート
100万ゲート対応の CPLD/FPGAが続々登場 システムLSIの開発期間を短縮

最大100万ゲート相当の回路に対応するFPGA(field programmable gate array)「Virtex」の出荷を,米Xilinx,Inc.が1998年10月に開始した。競合する米Altera Corp.も,同規模のCPLD(complex programmable logic device)「Raphael」を1999年第1四半期に出荷する予定である。これまでにも,両社はチップのアーキテクチャの概略については公表してきた。(232〜233ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1554文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > IC・LSI
【記事に登場する企業】
米アルテラ社
米ザイリンクス社
update:19/09/26