日経エレクトロニクス 1998/11/02号

NETs特集
携帯電話の差異化進める高周波IC メーカ各社が開発戦略を明らかに

 搭載する高周波(RF)回路が,携帯電話機の売れ行きを左右するようになってきた。 携帯電話機の小型・軽量化は終わることなく続いており,メーカは現状より10g以上軽い50g台の重さの携帯電話機を開発中だ1)。同時に低コスト化を急速に進めている。(238〜245ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7275文字

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update:19/09/26