日経エレクトロニクス 1998/11/16号

解説 自動車エレクトロニクス ITS
安全運転支援から 自動運転へ展開を図る
走行支援道路システム開発機構実験評価部長 芳賀正浩氏

「2002年以降に実現予定である建設省の「スマートウェイ構想」のなかで,われわれが開発した技術が利用されるだろう。 走行支援道路システム開発機構(AHS研究組合)は,建設省認可の技術研究組合として,1996年度から5年計画で研究活動を進めている。主なテーマは,道路と車両の協調による安全走行支援システムAHS(Advanced Cruise—Assist Highway System)の開発である。(50〜51ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2799文字

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update:19/09/26