日経エレクトロニクス 1998/11/16号

NETsレポート
松下電器,ディジタル家電用 C++言語コンパイラを開発 メモリ容量を削減し,画像処理命令も追加

松下電器産業のマルチメディア開発センターと半導体開発本部は,組み込み用途に特化したC++言語コンパイラを開発した。開発効率の高いC++言語で記述したソフトウエアを,既存のコンパイラを使う場合に比べて,メモリ容量が小さく処理時間が短いアセンブラ記述に翻訳できる。(216ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1248文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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情報システム > システム設計・開発 > プログラミング言語・開発ツール
【記事に登場する企業】
パナソニック
update:18/08/07