日経情報ストラテジー 1999/03号

特集3
物流システム大改造

物流会社と荷主企業が受注から出荷、在庫といった情報を幅広く共有することで、サプライチェーン全体の大幅な効率化を狙う「サードパーティ・ロジスティクス(3PL)」が、世界的に注目を集めている。日本での取り組みはまだ始まったばかりだが、3PLの主要な担い手となる物流会社は、こぞって情報システムの構築と強化にまい進している。(50〜53ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3683文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集3(50〜53ページ掲載)
物流システム大改造
特集3(54〜57ページ掲載)
情報システムの優劣が 勝敗を分ける
特集3(58〜59ページ掲載)
成果を上げる 3つのポイント
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 基幹業務システム > その他(基幹業務システム)
update:19/09/24