日経情報ストラテジー 1999/03号

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1億5000万枚の帳票を電子化出力コストを3分の2に削減
伊藤忠商事

 伊藤忠商事は今年4月から、全社で年間約1億5000万枚におよぶ紙の管理帳票の電子化を本格化させる。これまで帳票出力にかかっていた年間12億円の費用を8億円に削減するとともに、社員がすぐに必要なデータを参照できる環境を築いて業務のスピードアップを図るのが狙い。(134ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1511文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 調達・購買システム > 電子帳票システム*
【記事に登場する企業】
伊藤忠商事
update:19/09/24