日経エレクトロニクス 1999/02/22号

新製品ニュース
水平転送CCDを駆動するオペアンプIC, 最大40MHzのクロック周波数に対応

 東光は,CCD型固体撮像素子のクロック入力に用いるオペアンプIC「TK16140M」を発売した。130万〜200万と画素数の多いCCD型固体撮像素子に対応する。主にディジタル・スチル・カメラ向け。 画素数の多いCCD型固体撮像素子を駆動できるように最大40MHzのクロック周波数に対応した。CCD型固体撮像素子は,画素数が多いほど1画素当たりの負荷容量が大きい。(64ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:644文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > IC・LSI
エレクトロニクス > 光デバイス製品・技術 > 撮像素子
【記事に登場する企業】
東光
update:18/08/07