日経トップリーダー 1999/04号

社長大学
事業家の最終目標は「持続的発展」 人を生かす試みに終わりはない

上月景正コナミ社長は、事業家としての最終目標を「自分がいなくなった後も、発展し続ける会社をつくることだ」と言う。徹底した実力主義の人事で若手を登用し、事業遂行に欠かせない幹部社員を会社が手厚く遇するのもそのためだ。「やらなければならないことは、山ほどある。おそらく生きているうちに終わりを実感することはないだろう」。(102〜104ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4557文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > オピニオン・経営戦略
【記事に登場する企業】
コナミホールディングス
update:18/08/07