日経トップリーダー 1999/08号

トップのための経営実務
古いビルは使いにくい 最新設備への更新も検討したい
スペース・ジー・ネット・コンサルティング 並木利之

事務所や工場などの建物は、日頃のこまめなメンテナンスに加え、適切な時期に補修・改修することが欠かせない。躯体部分と外装部分のポイントを紹介した前回に続き、今回は水回りや空調、電源など設備関係について留意点を探る。 竣工してから年数が経過して劣化した建物設備を竣工当時の状態に近づけるのが、設備補修の基本です。(104〜105ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3070文字

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update:18/08/07