日経ビジネス 1999/08/02号

新社長登場 人物
西尾 清光氏[千代田化工建設]
外資導入の逆境にあっても明るく

 深刻な業績悪化に陥っていた千代田化工建設は、今年3月、化学プラント世界最大手の米ケロッグ・ブラウン・アンド・ルート(KBR)の資本を受け入れ、経営再建に乗り出した。 こうした“非常事態”での登板となった新社長は、経営難にある企業のトップとは思えないほどに明るい。生来の前向きな性格がその理由のようだ。(128〜129ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1405文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる162円
買い物カゴに入れる(読者特価)81円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 人事 > 経営陣・キーマン
【記事に登場する企業】
米ケロッグ・ブラウン・アンド・ルート(KBR)社
千代田化工建設
update:18/08/07