日経ビジネス 1999/09/20号

ビジネス・リポート
目覚める小売りの巨人 JR東日本
立地の優位性武器に改革に本腰

 たばこ、雑誌、新聞、飲み物…。東日本旅客鉄道(JR東日本)の小売りと言えば、駅の売店「レッツキヨスク」と、それが販売するこうした商品を思い浮かべる人が少なくないだろう。 しかし、JR東日本グループが経営する小売り形態は、駅ビルや百貨店、コンビニエンスストア、書店など、実に幅広い。扱う商品も、洋服から雑貨、食品、専門書など、多岐にわたる。(132〜136ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6755文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる330円
買い物カゴに入れる(読者特価)165円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に登場する企業】
JR東日本
三越伊勢丹
update:19/09/24