日経ビジネス 1999/10/04号

特集 新 会社の寿命 企業短命化の衝撃 第3章
復活度・低迷度 ランキング
電機・情報関連が浮上    建設は軒並み落ち込む

 上場企業の株式時価総額をバブル期、バブル後の低迷期、現在の3期間で調査し、時価総額の回復度合いを調べた。対象は東証、大証、名証いずれかに1990年12月末時点で公開している企業のうち、99年8月末時点の時価総額が200億円以上の1034社。 調査の結果、現在の時価総額が、バブル期の時価総額最高値を上回った「復活組」は95社、下回った「低迷組」は939社あることが分かった。(44〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:627文字

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update:19/09/24