日経デザイン 1999/11号

特集 謎2
パッケージが挑戦的なのは…
納豆編

 伝統食品ゆえの難しさが見え隠れするのが納豆のパッケージだ。年間を通して消費にむらがなく,不況の影響を受けにくい食品である半面,その平穏さがヒットを飛ばしにくい要因にもなっている。ゲリラ戦法で特売を狙う その平穏を打ち破る納豆が登場した。納豆のシェア1位に君臨するタカノフーズの「夏闘甲子園」だ。(42〜43ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1650文字

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update:19/09/27