日経パソコン 2000/01/24号

実売価格調査
液晶デスクトップがさらに下落
春の新モデルの発表を前に在庫処分始まる

 2000年初めの調査結果では、液晶デスクトップを中心に値下がりが進んだ。メーカーは、NEC、富士通、シャープなど。値下がりの理由は「春の新モデル発表前の在庫処分」(ある販売店)。昨年は在庫が少ないまま新モデルへの切り替えが進み、この時期に大幅な値下がりはなかった。今回は、年末に一度値下がりしたモデルがさらに安くなっている。在庫も潤沢だ。(154〜155ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1525文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン本体・ホームサーバー > Windowsデスクトップパソコン
【記事に登場する企業】
NEC
富士通
update:19/09/25