日経パソコン 2000/03/20号

ニュース・トレンド from USA
インターネット常時接続の落とし穴
個人のパソコンが知らぬ間にハッカーに利用される

 今年に入って日本の官公庁Webサイト書き換えや米国の人気サイトへのサービス拒否(DoS)攻撃など、悪意のハッカー(クラッカーとも呼ばれる)による事件が相次ぎ、Webサイト側のセキュリティ意識が高まった。 しかし、個人ユーザーが本当に心配しなければならないのは攻撃を受けたWebサイトが利用できないことではない。(30ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1230文字

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update:19/09/25