日経パソコン 2000/03/20号

ニュース
2001年に液晶とCRTの台数が逆転へ
電子協の周辺機器市場調査、DVD装置は2.3倍に

 日本電子工業振興協会(電子協)は、99年1〜12月のパソコン周辺機器市場の調査結果を発表した。同時に2002年までの予測も発表、ディスプレイでは2001年にも液晶とCRTが逆転するとの見通しを示した。 調査対象の製品は、ディスプレイ、プリンター、ディスク装置、スキャナー、OCR。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:730文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン・デジタルギア用記憶装置 > リムーバブルディスクドライブ*
エレクトロニクス > エレクトロニクス設計・製造 > エレクトロニクス製造技術・装置
【記事に登場する企業】
日本電子工業振興協会
update:19/09/25