日経パソコン 2000/03/20号

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小型端末向けのWebコンテンツ 日本IBMが自動変換ソフト発売

 日本アイ・ビー・エムは3月2日、受信する機器に合わせWebコンテンツを自動変換するソフト「WebSphere Transcoding Publisher」を発表した。価格は320万円で3月31日から出荷する。パソコン用Webブラウザー向けに作成されたWebコンテンツに対し、携帯電話や携帯情報端末(PDA)で見やすいように記述言語の変換や画像データの送信制限、レイアウト変更などを自動で行う。(20ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:407文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > サーバーアプリケーション > Web配信・配信補助サーバー
【記事に登場する企業】
日本IBM
update:19/09/25