日経パソコン 2000/06/12号

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レンズ交換式300万画素デジカメ
キヤノン、富士写真フイルム 2機種とも自社開発の撮像素子を使用

 一眼レフカメラの交換レンズが使える300万画素クラスのデジタルカメラが2社から発売される。 キヤノンの「EOS D30」は、撮像素子に同社が開発した有効画素数311万のCMOSを採用する。記録画像サイズは、2160×1440ドットで、約3コマ/秒の高速連続撮影が可能。記録媒体はコンパクトフラッシュとマイクロドライブ。(105ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:490文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > デジタルカメラ > デジタルスチルカメラ
エレクトロニクス > 光デバイス製品・技術 > 撮像素子
【記事に登場する企業】
キヤノン
富士フイルムホールディングス
update:19/09/25