日経パソコン 2000/07/10号

ニュース
PC Expoで米トランスメタのCrusoe搭載ノートがお披露
ソニー製Palm OS搭載PDAにも注目集まる

 6月27日から29日にかけて米ニューヨークでパソコン関連の展示会「PC Expo」が開催された。今回は新興企業のトランスメタが同社のCPU「Crusoe」を搭載した試作機を展示するということで注目を集めた。Crusoeは全く新しい構造のプロセッサーだが、ソフト的にインテルのPentiumと互換性を保ち、消費電力や熱発生率を抑え、ノートパソコンの長時間駆動を可能にする点が特徴。(16ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:782文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > 携帯電話・モバイル情報端末 > PDA
パソコン・デジタルギア > パソコン本体・ホームサーバー > Windowsノートパソコン・タブレットPC
【記事に登場する企業】
米IBM社
NEC
トランスメタ
米トランスメタ社
日立製作所
update:19/09/25