日経パソコン 2000/07/10号

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MS裁判で米連邦地裁が 最高裁での直接審理を請求

 米マイクロソフトをめぐる反トラスト法(米独禁法)訴訟で、米連邦地裁のトーマス・ペンフィールド・ジャクソン判事は原告側の米司法省からの請求により、連邦高裁を飛ばして連邦最高裁で直接審理するよう求めた。 反トラスト法促進法により、公衆の利益になると判断される場合は、連邦最高裁は直接、地裁からの上訴を受理できる。(21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:359文字

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【記事に登場する企業】
米司法省
米マイクロソフト社
update:19/09/25