日経パソコン 2000/08/21号

自分でできるセキュリティ対策
Windows 2000でデータを守る

 複数の人でパソコンを共有する場合、メールやブックマーク、個人的なデータなど、他人に見せたくないファイルをどう保護するかが問題になる。Windows 98は起動時にパスワードを入力するが、他人から自分のデータを守るという意味ではほとんど意味はない。Windows 2000ならば、個人ごとのアクセスを制限する機能があるので、自分のデータをしっかり守ることができる。(244〜245ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2774文字

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update:19/09/25