日経MAC 2000/12号

Macintosh Medical Re
医療情報の電子化で業務の省力化に成功
質の高い患者サービスを 栄養管理システムで実現

国民健康保険中部病院(宮崎県日南市)は,薬の処方の一元化,栄養課や薬局との連携強化を目的に,マックを使ったシステムを1999年12月に導入した。だが,2000年4月に栄養課を除き,Windowsシステムに移行した。患者の食事管理を行う栄養課の米良知佐子さんは,1995年にマックを購入して,食品成分表を自作した。(190〜193ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6017文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる270円
買い物カゴに入れる(読者特価)135円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン本体・ホームサーバー > Macintosh
医療・バイオ > 医療機器・用品・システム > 医療・製薬向け情報システム
医療・バイオ > 病院・薬局・施設経営 > 診療・薬剤報酬
サービス・流通・生活・文化 > 食品・外食産業 > 食材・食品・飲料
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > システムトラブル
情報システム > 特定業務システム > 医療・製薬向け情報システム
【記事に登場する企業】
アップルジャパン
ファイルメーカー
update:18/08/06