日経ビジネス 2001/01/29号

時流超流・トレンド ネット熱冷めて
AOLタイム・ワーナー、晴れて合併承認でも前途多難 株安、リストラ、人事抗争…早くも高まる不協和音

 米連邦通信委員会(FCC)がアメリカ・オンライン(AOL)とタイム・ワーナーの合併を認めてから7日後の1月18日、新会社「AOLタイム・ワーナー」は初めての役員会を開いた。船出は400人の人員削減 新会社のスティーブ・ケース会長とジェラルド・レビン最高経営責任者(CEO)が、どんな方針を出すか注目が集まった。(6〜7ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3076文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください





  記事中に使用権のない図表・写真があり、PDFではまたは抜けた状態で表示されます。予めご了承の上、ご利用ください。
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 人事 > 経営陣・キーマン
企業・経営・ビジネス > 人事 > リストラ・レイオフ
企業・経営・ビジネス > 企業・組織 > 合併・吸収
企業・経営・ビジネス > 経営危機・再建 > リストラ・レイオフ
【記事に登場する企業】
米CNN社
米連邦通信委員会
update:19/09/24