日経コンストラクション 2001/02/09号

インタビュー 横山典明氏(鶴ヶ島造成作業所所長)
立派な計画書より周囲の協力こそが ゼロエミッション達成に欠かせない
「地道な活動」を積み重ねて廃棄物の最終処分量をゼロに

改正廃棄物処理法や建設リサイクル法の施行に伴って,建設廃棄物の減量化がますます求められるのは必至。そして,最終処分量をゼロにするゼロエミッションへ——。この鶴ヶ島造成作業所では伐採材からコンクリートのがら,一般廃棄物に至るまで,先行してゼロエミッションを実践してきた。(40〜44ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4204文字

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update:19/09/26