日経エレクトロニクス 2001/04/23号

講座 民生機器
ストレージ前提の次世代TV 「TV Anytime」の全容
コンテンツ取得や課金の仕組みが変わる

ハード・ディスク装置などストレージ装置を使い,放送やインターネットからコンテンツを獲得して記録するのが「TV Anytime」システムである。見たいときに,見たい番組を視聴できるようにするのが目的。検索可能なコンテンツ量や種類だけでなく,課金の仕組みも大きく変わる。国内では,早ければ2002年中に実用化される。(169〜171ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3225文字

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update:18/08/02