日経エレクトロニクス 2001/04/23号

講座 民生器機
暗号,認証などを使い コンテンツの権利を保護する
日立製作所 放送・通信システム推進事業部 刈谷素彦氏

 TV Anytime Forumは,コンテンツの著作権管理や利用者のプライバシ保護を目的に,RMP(Rights Management & Protection)仕様を策定する(図7)。 セキュリティ・ツールとしては,暗号化技術や認証技術を使うほか,電子署名や電子透かしなども利用することを想定している。(177〜178ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2878文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 情報暗号化技術・製品
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 著作権管理・違法コピー防止
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日立製作所
update:18/08/02