日経ビジネス 2001/05/07号

素顔の新社長 人物
三浦 俊夫氏[シード]
銀行4店での経験を老舗再興に生かす

 「シードコンタクト」でおなじみのシードはビックカメラの関連会社だ。両社間に資本関係ができた1985年以来、新井隆司氏、瀬島保二氏とビックカメラ出身の社長が続いた。その瀬島社長の後を受け、登板したのが富士銀行出身の三浦俊夫氏。前身の東京コンタクトレンズ研究所時代から数えて5代目にして、初めてグループ外から招かれた社長となる。(90〜91ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1554文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 人事 > 経営陣・キーマン
サービス・流通・生活・文化 > 金融・保険 > その他(金融・保険)
【記事に登場する企業】
シード
ビックカメラ
update:19/09/24