日経エレクトロニクス 2001/05/07号

NETs連載講座 アナーディジ混在LSI設計手法●第2回
アナ—ディジ混在LSIの設計手法●第2回
言語記述とSpiceの接続が 設計効率向上のカギ

 前回の連載の第1回では,ディジタル,アナログ,アナログ—ディジタル混在という3種類のシミュレータについて,アルゴリズムの概要を説明した。アナログ—ディジタル混在シミュレーションを高速化するために必要な記述言語として,アナログ/アナログ—ディジタル混在向け記述言語のVHDL—AMSや,機能記述のためのライブラリの重要性といった,アナログ—ディジタル混在のシミュレーシ…(156〜165ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7363文字

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update:18/08/02