日経エレクトロニクス 2001/06/04号

ニュース・レポート
ロボットはパソコンで遊ぶ 連携用ソフトが相次ぎ登場
「コネクテッド・トーイ」への動き本格化

「AIBO」がパソコンにつながった。ラジコンにもなるし,電子メールも読んでくれる。パソコンの力を借りて,ロボットの使い方は急速に広がっていく。ネットワークを介してロボット同士もつながり始める。 ロボットをパソコンで遠隔操作するためのソフトウエアが相次いで登場している。まずソニーが2001年5月に,「AIBO」の発売2周年を機に無線LAN対応ソフトウエアを発表した。(37〜38ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2758文字

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コネクテッド
ソニー
富士通大分ソフトウェアラボラトリ
富士通研究所
update:18/08/02