日経メディカル 2001/06号

インタビュー 菊池 臣一氏 福島県立医大整形外科教授
腰痛概念の変化がもたらす 開業医の役割の重要性

1946年福島県生まれ。71年福島県立医大卒業,同大整形外科入局,77年カナダ・トロント大学留学,86年福島県立田島病院院長,福島県立医大整形外科兼任助教授,88年同大整形外科講師,90年同教授。 近年の海外での研究成果が明らかにしたのは,非特異的腰痛における心理的,社会的な要因の重要性だ。(66〜67ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2606文字

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update:14/03/27