日経ビジネス 2001/06/18号

技術&イノベーション
ネットワーク接続型ストレージ(外部記憶装置)
 データ量急増、企業の最重要インフラに

 中堅食品メーカーのA社は、社内の各種文書の大半を電子化した結果、情報システムの扱うデータ量が1年前に比べて約3倍に増えた。また、娯楽系コンテンツ配信のB社は、動画や静止画といった大容量データと、会員登録した顧客の膨大な属性情報を蓄積し始めたため、当初計画の3倍以上のスピードでデータ量が増え続けている。(78〜80ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4539文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる220円
買い物カゴに入れる(読者特価)110円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > ストレージシステム・ソフト > ネットワークストレージ*
update:19/09/24