日経エレクトロニクス 2001/07/02号

特集
特許は だれのもの

自分が取得した特許はもっと価値が高いはずだ。それによって会社も儲けている。だが,私が会社からもらった補償金はごくわずか。あまりにも少なすぎる…。こう感じた技術者たちがかつて自分が所属した企業を訴える例が起きている。発明者は企業にどこまで要求し企業はどこまで発明者に報いるべきなのか。両者が向き合って考え直す時代が来た。(117ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:330文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる0円
買い物カゴに入れる(読者特価)0円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
update:19/09/26