日経ビジネス 2001/07/09号

短期連載
デフレ時代の生活防衛術 第2回資産運用編
投信、不動産、プライベート銀行 運用リスクのさじ加減がカギ

 個人金融資産の過半を占めるとされる預貯金の受け皿として期待されているのが投資信託だ。 日本銀行の5月時点の調査によると、各種金融商品の平均残高のうち郵便貯金が前年同月に比べ4%減少し、その他金融機関の預貯金も同1.5%増と小幅の伸びだったのに対し、投資信託は同7.5%増えた。(98〜101ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6283文字

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update:19/09/24