日経ビジネス 2001/09/03号

特集 知的資産の破壊力 第2章
米国知的資産戦略最前線
IBM、TIに見る“飯のタネ”とのつき合い方

 過去10年間、日米で企業は大きく明暗を分けた。さすがに高値を追うには息切れしたが、大きく株価を上げた米に対し、日本はいまだに底這い状態。彼我の差は、知的資産の価値向上を徹底的に追求する戦略にあった。IBM、テキサス・インスツルメンツ(TI)の米企業を中心に、知的資産戦略の最前線をリポートする。(32〜37ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9493文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > その他(経営方針)
【記事に登場する企業】
米IBM社
インテル
新日本監査法人
米スタンフォード大学
米テキサス・インスツルメンツ社
東芝
トランスメタ
日産自動車
日本IBM
米ヒューレット・パッカード社
米プロクター・アンド・ギャンブル社(P&G)
米財務会計基準審議会
米マサチューセッツ工科大学(MIT)
米メルク社
レオ
update:19/09/24