日経情報ストラテジー 2001/11号

レポート2 ブロードバンドの真価
企業用ADSLが相次ぎ登場 中小に高速通信の門戸開く
ブロードバンドの真価

 ブロードバンド(高速大容量)のインターネット接続サービスが、この不況下で快進撃を続けている。光ファイバーを使ったFTTH(ファイバー・トゥー・ザ・ホーム)、CATV(ケーブルテレビ)、次世代携帯電話サービスなど数多くあるサービス方式のうち、現在の主役はADSL(非対称デジタル加入者線)を筆頭とするxDSL(デジタル加入者線)のサービスだ。(68〜73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6311文字

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update:18/08/02