日経情報ストラテジー 2001/11号

InformationWeek特約
買物歴から犯罪歴まで 個人情報はカネになる

 米国には2億人以上の成人と1800万を超える企業が存在し、それらに関する情報が入手可能だ。あらゆる産業や製品、習慣、傾向そして関心事などのデータを購入できるのだ。 そうした情報を活用する方法は近年複雑になってきた。自分たちが集めたデータを売って儲けるか、しっかりと保護して競争で優位に立つべきなのか、企業にとって確たる答えはない。(217〜219ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3096文字

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update:18/08/02