日経ビジネス 2001/10/15号

ひと烈伝 人物
松本 南海雄 氏[マツモトキヨシ社長] 二男坊が秘めたもう1つの顔

 69年前、23歳の青年だった故・松本清が、わずか700円の資金を元手に始めた薬局「松本薬舗」は、今や日本最大のドラッグストア「マツモトキヨシ」へと育った。「マツキヨ」との愛称で親しまれ、2001年3月期の売上高は2000億円を超えた。 マツキヨの社長は、これまで創業者一族の人間が務めてきた。(128〜130ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5207文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > オピニオン・経営戦略
【記事に登場する企業】
日本大学
マツモトキヨシ
update:19/09/24