日経トップリーダー 2002/01/01号

情報テクノロジー
クレーム処理でのIT活用
顧客対応の質を劇的に向上 情報開示で苦情が減少 商品開発のネタ探しにも効果を発揮

ホームページや電子メールは、人的な余裕のない中小企業にとって、クレームに対応するための有効な道具となる。上手に活用すれば、苦情処理専門の窓口を設置している大企業と同じように、商品に対するクレームに素早く的確に答えることができる。顧客の声を新商品の開発に生かし、業績を大きく伸ばす企業も登場している。(164〜166ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3321文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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情報システム > 営業支援システム > CRM・SFA(顧客支援システム)
【記事に登場する企業】
穴織カーボン
松田ネーム刺繍店
都ローラー工業
update:18/08/02