日経インターネットソリューション 2002/02号

特集2
インターネット利用状況調査
xDSL導入が増え高速化が進む ウイルス対策は停滞

企業のインターネット接続環境が高速化に向かっていることが,2001年11月に本誌が実施したユーザー調査であらためて確認された。インターネット接続速度が1Mビット/秒超の帯域に,全体的にシフトしている。一方,2001年も約65%の企業がウイルスに感染した。ニムダやサーカムなど,感染力の強いウイルスが登場したことが一因である。(91〜101ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:11688文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > 個人向けインターネット接続インフラ(有線ブロードバンド) > xDSL接続サービス*
インターネットサービス > 個人向けインターネット接続インフラ(有線ブロードバンド) > 光回線接続サービス*
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > コンピュータウイルス・対策
通信・ネットワーク・放送 > 企業向けインターネット接続インフラ > xDSL接続サービス*
通信・ネットワーク・放送 > 企業向けインターネット接続インフラ > 光回線接続サービス*
update:19/09/25