日経ビジネス 2002/04/08号

クローズアップ 米インテル 経営
巨人はさらに強くなる 新事業育成には時間も

 米大手投資銀行のアナリストが、相次いでインテルの業績見通しを下方修正している。 「主力製品の超小型演算処理装置(MPU)で激しい価格下落に直面している」。3月13日、JPモルガン・チェースのアナリスト、エリック・チェン氏は、69セントと見込んでいたインテルの2002年の1株当たり利益を60セントに引き下げた。(106〜108ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3704文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる220円
買い物カゴに入れる(読者特価)110円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 財務 > 業績
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > オピニオン・経営戦略
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > CPU・マイコン
【記事に登場する企業】
米インテル社
update:19/09/24